PONLY★ONE  -308ページ目

映画★ジャンパー

昨夜、暇だったので2007年公開映画「ジャンパー」

を観た。



高校生の時に川で溺れて危機一髪のところで

瞬間移動の力を身につけちゃう、ちょっと強引な

始まり方のSFアクション映画だったね。


そして瞬間移動する力を持つ「ジャンパー」は世界中で

何人かいて、その「ジャンパー」を狩る敵の組織がいる!


・・・・


つまらない映画ではなかったが観終わって、

なんで?と思うことが多かったな~。。。


疲れた!

今日は昼過ぎからSHOPのレイアウト替えを始め、

気が付けばアッというまに閉店時間になっていた!

まだ作業途中の段階だが、帰る方が大事なので

切り上げて今、電車の中にいる!



・・・それにしても厳しい毎日だ!



明日ミラクルが起こる事を期待するよ。。。

★あるある探検隊(秘密の洞窟)

千葉の鎌ヶ谷の実家にたまに帰ると、

新しいマンションや商業施設などが出来ていて、

街が変わっている事にビックリさせられる!

ガキの頃に遊んだ場所のほとんどは、今は面影を無くし

俺の記憶の中でしか存在しなくなった。


そんな遊び場の一つで、思い出深い場所があるびっくり


実家からチャリで5分くらいの場所にアップダウンの

きつい坂があり、その谷の上には家が立ち並んでいる。


坂の途中でチャリを停めて、谷の中に入る。


家が立ち並ぶ下は、かなり急な崖と言うか森のような所で

しばらく道無き道を歩くと、そこにはいくつかの洞窟がある。


学年では一つ上の幼馴染のカツ君と学校が終わると

チャリを飛ばし、よく洞窟へ遊びに行った。。。



穴の大きさや深さはさまざまで、

深い洞窟は結構な距離があった。


なかには、洞窟の中で二股に道が分かれているものある!


そして、穴が大きく奥行きのある洞窟が、ガキの頃、俺たちの

一番のお気に入りの場所で秘密基地みたいな所だった。



洞窟の中ではロウソクに火を付け、壁に壁画のようなものを書いたり、

森で拾い集めた湿ったエロ本を見たりして主に楽しんでいた・・・汗



駅からほど近い場所で、立ち並ぶ家々の崖の下に何故、

いくつのも洞窟があるのか、不思議に思いある日、親父に聞いてみた!


すると、洞窟の正体はどうやら戦争中に非難した

防空壕の跡とのことだったびっくり


・・・・こえ~かお汗



・・・と、この話を聞いてからは一度も行っていないが、

30年近く経つ今、あの場所がどうなっているのかが気になる!


たぶんマンションなんかが建っていて、そこの住人は

なにも知らずに生活しているんだろうな。


・・・・