映画「パブリックエネミーズ」
一昨日の酒が残り、だるい中、昨日は映画、
ワンピースを観ようと思い映画館に行ったら、
当日、全て完売とのこと
恐るべし人気ワンピース![]()
・・・で、昨日のブログにも書いたけど、
パブリック・エネミーズを観てきた。
ジョン・デリンジャー(ジョニー・デップ)を
見てもジョニーデップは何処?・・・って、
思うくらい、いままでの主演作の雰囲気と
違うような気がしたのは俺だけか![]()
内容は二日酔いで、あまり集中して観てなかった
ので、なんともいえないけど最後があっけなかったような。
あんなもんかな~![]()
鮮やかな手口で銀行から金を奪い、不可能とも思える
脱獄を繰り返す世紀のアウトロー、ジョン・デリンジャー
(ジョニー・デップ)。利益を独り占めする銀行を襲撃する
大胆不敵な犯罪行為、強者から金を奪っても弱者からは
一銭も奪わないといった独自の美学を貫くカリスマ性に、
不況に苦しむ多くの国民は魅了され、
まるでロックスターのようにもてはやした。
そんなデリンジャーにとって、一人の女性ビリー
(マリオン・コティヤール)との出会いは、これからの人生を
決定付ける運命の瞬間だった。
ビリーもまた危険な選択だと分かりながらも、
彼の強引で一途な愛に次第に惹かれていく・・・
一方で捜査当局は、デリンジャーをアメリカ初の
「社会の敵ナンバーワン(Public Enemy No.1)として指名手配する。
捜査の包囲網が徐々に彼らを追いつめていくなか、
永遠の愛を信じながら、二人の自由への逃亡劇が始まった・・
