■昨日は病院に行ってきた。
・・・と言っても俺ではなく、息子の付き添い!
元々、軽度のアトピー体質なので、季節の変わり目や
乾燥する冬場は、腕の間接やケツ周りにでき、痒いみたい
なので、地元の病院へ・・・
しばらく待たされて、診察室へ入り医者に症状を伝えた。
「腕はアトピーだと思うが、ケツ周りの湿疹みたいなものはわからない!」
そう伝えると、息子の腕をチラッと見て医者が言った・・・
「塗り薬と飲み薬を出しておきます」
・・・・・・
ちょっと待ってください。腕のアトピーは見たが、ケツの湿疹みたいなものを
ろくに見ないで、適当な薬をだすんですか?
患者が多くて大変なのは、わかるが
適当な診察に敬語だが、威圧的に質問した。
すると、医者はあせった様子で「子供が可哀相かなっと思って」
「可哀相もなにもないでしょ。見なくても大丈夫と言うならいいですけど」。。。
医者は、黒服にサングラス姿の俺が危険人物だとでも
思ったのか、一言も言わず俺達の前から姿を消した。
そして、1分もしないうちに戻ってきたが、その後から女性看護師も入ってきた。![]()
結局、息子のケツを見てもらったが、
ケツだけは腕に塗るのと違う薬が与えられた。
・・・なんだか今回に限らず、医者の対応に腹が立つことって多いよな~