爽快な空腹感 -635ページ目
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2010 謹賀新年

早いものでブログ1周年です。
皆様、今年もよろしくお願いします。


2年ほど前から年賀状は出していないオヤジですが、
今回、携帯で年賀メールを初めて2通ほど出してみました。


「謹賀新年●(トラの絵文字)
旧年中はお世話になりました。
本年もよろしくお願いします♪」
-- END --


何も工夫がない文面、さすがはオヤジです。
彼女とキャストに同じ内容を出しました。
送信時刻は、元旦9:00頃。


10:30に彼女から返信♪
12:45にMさんから返信♪


オヤジは割とメールの返信時間に一喜一憂するタイプです。
とりあえず、本命の彼女からの返信が早いので一安心(笑)。


内容はというと、彼女のはシンプルでしたが、
Mさんのはキラキラのデコメ。


「あけましておめでと●
去年ゎお世話になりました●
今年も宜しくお願いします●


こんな私だけど。。
これからも仲良くしてね●●


幸せいっぱいの2010年になりますように●●」
-- END --


なんとなく癒されるメールです。
とブログここまで書いて、Mさんにメールしました。


「こんにちは
今日お店行きます♪
この前の○○さんと(^_^)v」
-- END --


30分後、返信がきました。
「わぁ~ぃ●♪♪
新年初日に会えるなんて嬉しいですぅ●●


ありがとうございます●
待ってますね●●」
-- END --


というわけで今夜はキャバクラ♪

キャバクラ その3

また行きました。指名は、いつものAさん。
同行の友人用に、ややなじみのMさんも指名してみました。
Mさんは、キレイ系ではないですが、色白ややぽちゃり癒し系。


人気嬢のAさんは予想通り、なかなか席に来ません。
Mさんは、すぐ席に来てくれて、ほんわかといい感じです。
Mさん指名初めてなので、嬉しそうでした。


「b2b2さん、髪型が芸術家風でもてそう」
「いやぁ、全然(といいながら、まんざらでもないオヤジ)」


しかし、クチの悪いゴルフ仲間には
「売れない芸術家のような髪型して。。。」
といわれています。


ちなみに髪は感性を左右するらしく、
髪が長い方が感性が豊かになるので、芸術家は髪を伸ばすようです。


そのMさんにメールアドレス聞いたので、次の日、
「昨日は楽しかったです。またよろしく♪」
と打ちました。

するとこんなレスが。。。


「b2b2さぁ~ん..
昨日はどうもありがとうございました..
びっくりしましたがとっても嬉しかったですぅ..


楽しいお話をありがとうございます..


またmailしますね..


お仕事頑張ってください..」


行末には必ず絵文字2個。これがキャストメールの基本形なのでしょうか。
メールに「楽しいお話」とあるとおり、客が努力して面白いトークを
心がけないとダメっぽいのがキャバクラ遊びです。


一緒に行った友人は、キャバクラ初体験で、
「いやぁ、はまりそう」
と申しておりました。

キャバクラ その後編

キャバクラ、行くようになってから仰向けレポが滞っているオヤジです。
「マッサ店に足が向かなくなった」といえばそれまでですが。


このオヤジの行動、物事の変化にはそれなりの理由があります。
-小遣いもまた限りがある資源である
-道徳上、(マッサ店より)後味がよろしい
-趣味として公言しても品位が落ちるということになりにくい遊びである
-仲間と一緒に行けるため親交が深まる
-話のタネになる
-キャバクラ行ってたと言い訳に使える(これは後味がいいとは言えないが、、、)
-嬢との擬似恋愛を楽しめる
-この店は高くない (1万以上払ったことなし)


さて、3回目のキャバクラ店内で、
「実はこの前誕生日だったんだ」
と自分の誕生日の話などを軽くしますと、
「ちょっと待ってね」
と中座して、何事もないように嬢は席に戻ってきます、


しばらくするとボーイがシャンパンを運んできました。
「これ私から」
「★*゚*(感´∀`動)*゚*★」


たぶん、客の誕生日として店では普通のもてなしでしょうが、
オヤジはそういう免疫がないのですごく嬉しかったです。


その日の会計は、友人と二人で合計 10500円です。
ひとり 5000円です。めちゃ安いですよね。


このキャバクラ通いは、カミさん公認です。
というか正直に話してます。
だって、嬢と会話するだけですから隠す必要ないです。


最近、付き合うようになった女性がいて、
いや、一緒に食事したり飲みに行ったりするだけのプラトニック。
「何故知りあった日から半年過ぎても、あなた~って手も握ら~ない♪」
の世界です。


彼女とデートの日は、カミさん公認というわけにはいかず、
キャバクラに行くと言い訳してます。


ということで、「キャバクラ好き」という称号を授与されつつあるオヤジです。

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