孫たちは花火、食べ過ぎてジイジはダウン☆
こんにちは。
草刈りで熱いカラダを
ウッドデッキのビニールプールで冷やす。
孫たちと遊ぶ夏☺️
さて、うっかり食べ過ぎた。
下痢っぽいが出ない。
トイレに座ってるだけでツラい😭
こんな時いつも思う。
横になって用を足したい。
皆が花火で盛り上がる中、
布団で横になる。
あー、歳とったなぁ。
「Tシャツが乾くまで」を家族9人で見る。
孫と一緒でも安心ドラマ。
一年経っても、コインランドリー。
ドラマの行末がさっぱり見えません☺️
夏の海水浴客が9割減った納得の理由☆
こんにちは。
南会津も日中は暑い。
NHK連ドラ「ひよっこ」。
農家のお仕事。
父の出稼ぎ。
なんか刺さります☺️
さて、昭和の海水浴。
20代の頃、同僚とよく行ってました。
伊豆ドライブが定番。
岩に一人で座ってると、
遠くから女子が泳いで近寄ってきたり。
ワクワク、ドキドキ💓
いつのまにか、海水浴客、
9割減ったとか。
その納得の理由とは。
・スマホ
時間潰しになる
・プールでいいんじゃない
ナイトプールもあるし
・ナンパされたい、したい若者が減った
海で出会う必要がない
・酷暑、砂が熱くて歩けない
日陰がない
・そもそも若者人口が減った
少子化社会
・若者がクルマ持ってない
クルマ移動が前提
・エアコンの普及
外に出るメリットがない
まとめると、
現代の若者にとって海水浴は、
圧倒的にタイパが悪いレジャー。
ギラギラ太陽が燃えるように〜🎵
冷たく閉ざされたあなたの心☺️
いつも濡れてる尾頭トンネル、塩原<->南会津☆
こんにちは。
10年は、ひと昔。
もっと暑い夏🎵
東北も梅雨が明けて、夏が来た。
さて、西那須塩原インター。
塩原から南会津に向かう。
田舎アクセスのメインルート。
このトンネルのお陰で南会津が近くなった。
最大の功労者。
それは、
国道400号の尾頭トンネル。
昭和最後の年、1988年完成。
32歳,
鬼怒川温泉経由オンリーから
塩原温泉ルートが選択肢に。
・国道400号(塩原)ルート
西那須野塩原インター。
トンネルで山を一気に貫くスピード重視。
冬は、関谷北あたりで洗車して都内へ。
・国道121号(鬼怒川)ルート
今市インター。
東北道渋滞を避けたい時や
五十里湖や川治温泉の景観、
クルマ優しさ重視。
こっちのルートは、冬は通らない。
どっちでも、温泉廃墟ドライブが楽しめる。
塩原温泉のパチンコ店が懐かしい。
このトンネルは、地下水しみ出して
いつも濡れてる。
真夏の晴れてる日でも、
クルマがしっかり汚れる。
それだけが不満です😑
一人になれる時間はステキ〜カフカと洋楽カラオケ☆
こんにちは。
東北地方は、まだ梅雨明けしてない。
朝雨降ってた。
涼しいから文句はない。
それにしても、海辺のカフカ。
15歳の冒険。
「お前は、父を殺し、
母親と姉と交わることになる」という呪い。
うーむ、
この官能描写、
突然ド直球の濃密な表現が来る!
70オヤジなのに、
少年のように
ページをめくる手が止まらない☺️
さて、読書の後は、一人カラオケだ。
YouTubeでお気に入り音楽聴いてると
そのうちに
その曲のカラオケ動画が出てくる。
お、来たー、
F.R. David、Words。
声を張り上げて歌う。
一人暮らしならではの自由さだ。
お盆休みに来る家族の前で、
新曲披露出来る。
それも英語だ。
ワクワクする☺️
ウッドデッキでBBQ - ラムとマトン☆
こんにちは。
久々に南会津町図書館。
駐車場に車が多いと思ったら
隣のホールで
カラオケ大会をやってた。
借りたのは、村上春樹。
海辺のカフカ。
2002年発売。
読んだような気がするけど、
内容は覚えてない。
さて、ゴルフ仲間とウッドデッキでBBQ。
昭和31年生まれが集まる焼肉は、
マトンとラムが定番。
昔、父が山仕事仲間と
よくマトン焼肉をしてた。
焼酎お使い頼まれて、
間違って日本酒買って、呆れられた。
日本酒と焼酎。
単なるブランドの違い?
と思ってた。
半世紀前の皆の笑い顔をまだ覚えてる☺️
BBQは、土曜日4時スタート。
7時半過ぎに、
LINEでお迎えの到着連絡が来る。
ドライバーの奥様は、
家には寄らず、車内で待ってる。
皆が素直にゾロゾロとクルマに向かう。
酔っ払いオヤジはいない。
奥様を待たせると後が怖いのかもしれない☺️
今回は、焼肉ゲストとして、
実家のエアコン工事に来てた若者。
1994年生まれの32歳。
今年三人目が生まれたらしい。
我々70オヤジ達とは違う。
何もかも現役だ。
羨ましいぞ☺️
「夫婦」不在社会とTシャツが乾くまで☆
こんにちは。
一人暮らしが長い。
日々が増えた。
家の周りの雑草も長くなった。
さて、Tシャツが乾くまで第4話。
花火大会、体調不良になる咲子。
通りかかる樹生。
ふと、
同僚の出会いエピソードを思い出した。
電車のホームで気分悪くなった女性を介抱。
結婚につながった。
あるあるですかね。
別の同僚は、
通勤電車内で告白されたとか。
これは滅多にないと思う。
昔は、ステキな出会いがゴロゴロ☺️
最近買った本。
「夫婦」不在社会。三宅香帆著。
パートナーとのディスコミニュケーション。
会話が少ない時代。
この本のあとがきで、
みんながリアルでもネットでも
喋る話題に上がる、というのは、
社会全体の問題解決への第一歩ではないか、
といつも思ってるからです。
夫婦不在といえば、
Tシャツが乾くまで。
ドラマの中の咲子と樹生は、
「甘い出会いあるある」とは対極にいる。
ディスコミニュケーションどころか、
咲子と樹生の会話は熱い。
私たちはいつまで可哀想でいたら
幸せになっていいんですかね。
二人がコインランドリーでぶつけ合うのは
お互いの「底なしの孤独」そのもの。
三宅香帆さんもTシャツが乾くまで
見てるかな。
きっと見てる☺️




