スタチンの闇 - 自分の身は自分で守る☆
こんにちは。
夫婦二人暮らし。
24時間一緒はダメよ。
今日もスタコラとオフィスへ(^。^)
さて、スタチン絶賛処方中。
先月コレステロール172。
循環器内科の
お医者さんに叱られた。
「お薬飲んでるの⁉️」
「ちょっと田舎にクスリ忘れて。。。」
(だって怖いもん)
「スタチン、評判悪いよ!
体全体を見てください。
心臓、血管しか見てないでしょ!」
なんて、口が裂けても言えません。
だって怖いもん(^。^)
以下、引用。
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高血圧、糖尿病、脂質異常症(昔の高脂血症)
といったら、「3大お得意様疾病」となっています。
「お得意様」というのは、たいていこれらを診断されたら、病院やクリニックに死ぬまで通院させられるという意味です。
定期的に通院させられ、治療しないと大変なことになると脅され、薬を処方され、飲み忘れればまた脅され、定期的になんだかよくわからない検査もさせられ…。
コレステロールを過剰に下げれば、ホルモンは作れなくなるわ、細胞膜も脆弱なるわでいいことなんてありません。
循環器系の先生なんてコレステロールが高いとすんごく脅してきますが、それは「心臓・血管しか」みていないのです。
体全体で考えないといけないのに、たぶんホルモンのことであるとか、細胞機能のことなんて考えていないのでしょう。
ちなみにコレステロールが高いからって、それで脳心血管系に重大なことを及ぼしたケース、自分では記憶にありませんがね。
「コレステロールが脳心血管系に悪さする」という常識を疑ったほうが良いと思います。
スタチン系の害としてよく横紋筋融解症だとか言われますけど、重要なのは
「CoQ10(コエンザイムQ10)が枯渇すること」
です。
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そうそう、
小林製薬さんの
紅麹にもスタチンが含まれているとか。
これでもスタチン飲みますか(^。^)