昭和の家は寒い☆ | 爽快な空腹感

昭和の家は寒い☆

こんにちは。

娘の出産で感じたこと。

年末年始は、

道路や病院が混まなくて楽ちん。

※送迎ドライバーの感想です。


さて、昭和の家は寒い。

低断熱低気密が当たり前。


少年時代、田舎の冬。

ガラス窓からスキマ雪。

天井は、高く、藁葺き屋根。


昭和44年、サイディングとサッシの家。

地区で一番先に新築。

当時39歳。

偉大な父でした(^。^)


明るいサッシのベランダ。

通学路だったので

目立って嫉妬の対象になってた?


昔は、断熱材ゼロが当たり前。


リビングは、障子やふすまで囲まれ、

気密性ゼロ。

FF石油ストーブガンガン焚いても、

キッチン移動で戸を開ければ

寒波が一気に襲ってくる。


シベリアかっ!


早く閉めてっ!


家族の罵声が飛んでくる。


玄関先も寒い。

玄関にダルマストーブ置く家も。


田舎の新居。

令和6年築の家。


2024年住宅遅咲きオヤジ67歳。

楽しみです。