新春初キャバクラ☆ | 爽快な空腹感

新春初キャバクラ☆

ゴルフ仲間の新年会の日、
集合時間にまだ早かったので
ひとり、キャバクラ行ってきました。


いつものようにキャストを2人指名。
「今年もよろしく☆」
「よろぴこ」


「そうそう、あけおめの写メの景色、すごくキレイだった、どこの?」
「。。。」


どんな写メ送ったのか思い出せないオヤジ。。。
トシをとるたびに、記憶力減退を感じます。


「あ~、いっぱいメール送るから~、忘れてる。メッ!」
「彼女とまだ会ってるの、早くダメになればいいのに☆」
「なにそれ、訳わからん。。。」


とか可愛いやりとり。。。
やはり若い娘と話すのは、スゴク楽しいです。


「じゃあ、ちょっと、心理テストね☆」


森の中を空腹でさまよっているアナタ。
ふと前方に小屋を発見します。
窓から中を覗くと、
テーブルには美味しそうな食べ物が。。。


でも小屋は、鍵がかかっていて、
ノックしても誰も出てきません。
さて、アナタはどうしますか。


オヤジは、なんとなく、オトコらしく。
「あきらめる!」


「え、意外と淡白。。。このむっつりオヤジ!」


恋愛のアプローチ度をチェックするテストらしい。
キャストが言うには、お客さんは、
「ノックをしまくる」
「窓ガラスを割り、小屋に入る」


のような肉食系の回答が多かったらしい☆


さて、キッチリ60分でキャバクラを出て、
仲間の待つ焼き鳥屋へ。
「なんだよ。一人だけキャバクラ行ってたの!」
「誘ってよ~!」


「窓から入る野獣タイプは誘いたくない。。。ボソッ。。。」
「何のこと???」