披露宴の受付係 | 爽快な空腹感

披露宴の受付係

最近、トイレの鏡で笑顔の練習をしている。
口をあけない微笑みはできるようになったが、
まだまだ、歯を見せての笑顔はぎこちないなぁ。


さて、もうすぐ、ゴルフ仲間の披露宴。
オヤジ、その受付係を拝命した。
「ふむ、イケメンだからかぁ。。。」
と勝手に解釈。
快く引き受ける。


早速、心得を学ぶためにググってみた。


---------- 引用開始 -----------
受付係は、招待客がはじめて接する両家の代表です。
主催者側の一員として失礼のないように、
好感をもたれるように笑顔をたやさず晴れの日に
ふさわしい態度を心がけます。


1)招待客が受付に現れたら、必ず立って一礼し、
招待客から祝福の言葉を受けたら
「本日はお忙しい中、ありがとうございます」と
丁寧にお礼をします。


2)芳名帳に記入してもらいます。
芳名帳を招待客に差し出すか、
指を揃えて手のひらを上にして芳名帳を指し、
「恐れ入りますが、こちらにご署名願います」と述べます。
芳名帳には、名前と住所を記入してもらいます。


3)御祝い金を手渡されたら、
両手で受け取り名前を確認し、専用の受皿にいれておきます。


4)控え室を案内し、開宴までまってもらう。
「開演までもうしばらくおまちください、
控え室は○○になっております」
---------- 引用終了 -----------


こりゃ、なかなか、責任重大&大変だ。
しか~し、新婦側の受付係と仲良くなれるぞ、こりゃ!!

女友達を一気に増やすイイ機会!!


ということで最近のオヤジの頭の中は:
-着ていく服を新調すべきか
-笑顔作りの練習
-赤外線送受信の練習


おぉ、そうだ!
事前に両家の受付係同士で食事はどうだ!