ウィスキー入門 | 爽快な空腹感

ウィスキー入門

最近のオヤジの楽しみは、バーでの一杯だ。
ハイボールで火がついたウィスキーへの関心。
でもウィスキーってよく知らない。


酒は酔えればイイというけれど、
どうせ飲むなら、
カウンターで彼女にウンチクたれたい。


そこで買った本。
「もし僕らのことばが
ウィスキーで
あったなら」
「知識ゼロからの
シングル・モルト&ウィスキー入門」
「バーのある人生(中公新書)」
「バーテンダー」(コミック)


飲みたいと買ったウィスキー。
シングルモルトだ。
白州10年 3,650円 x2
山崎12年 6,024円 x 1
ザ・マッカラン12年 ¥3,980 x1


「ジャックダニエル」も飲んでみたい。
「セント・オブ・ウーマン」で、
スレードがジョンと呼んだ酒だ。


そうそう、最近、彼女のほうから、
ご機嫌伺いメールが来るようになったな。
ウィスキーと一緒でそろそろ熟成してきた?!