入院(回想) | たっしーのブログ

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乳がんの手術から10年超、細々したことはあるけど
あいかわらずノ~天気な毎日です

ちょっと病気から離れてましたので今日は回想の続きです


2014年3月6日 旦那とM病院へ
  

  入院の手続きをして病室へ、15階の4人部屋


  窓側は一日3000円高いけど、外が見える方が良かったし


  旦那も楽に入れるスペースがあるのは良かった


  荷物を置き一階の売店で病院から指定されてるものを購入


  パジャマに着替え待機
  

  「こんにちは、たっしーさんの担当のKです}


  あれ?主治医Fじゃないの?メッチャ若いけど大丈夫?


  後旦那と一緒に手術に関しての説明を受ける
 

  その後、麻酔の先生、薬剤の先生、手術室の看護師さんが


  病室まで来てくれ、色々と説明を受ける


  結構忙しいな? でも、みんな丁寧で優しい


  日頃、家族からはこんな扱いを受けてないので素直に嬉しい(^∇^)


  旦那も帰り、お待ちかねの夕飯(バリウムの時は暫く絶食だった)


  いや~ん、美味しい音譜自分で作らないから尚更美味しいラブラブ


  がばっと大口開けたとこへ、タイミング良く登場した主治医F


  ヤベッ!手術前夜、しかも乳房全摘の前の日だってのに


  大口開けて夕飯をかっ喰らってるとこ、見られた maru4


  「たっしーさん、いかがですか?}


  「はい、美味しく、残さず頂いてますおにぎり」 
  
  
  元気に答えるたっしー maru5
 

  夜勤の看護師さんが水分制限の事や明日の説明などをしてくれ
 

  「大丈夫ですか?眠れないようならお薬だしますよ」


  優しいな、それだけで安心できる、大丈夫だよ


  寝られなかったら明日の手術の時、爆睡するから ( ̄∀ ̄)


  明日はおっぱいにバイバイだけど、しょうがないよね


  ほっといて、自分で大きくしちゃったんだから


  さあ、寝ますか