2014年3月6日 旦那とM病院へ
入院の手続きをして病室へ、15階の4人部屋
窓側は一日3000円高いけど、外が見える方が良かったし
旦那も楽に入れるスペースがあるのは良かった
荷物を置き一階の売店で病院から指定されてるものを購入
パジャマに着替え待機
「こんにちは、たっしーさんの担当のKです}
あれ?主治医Fじゃないの?メッチャ若いけど大丈夫?
後旦那と一緒に手術に関しての説明を受ける
その後、麻酔の先生、薬剤の先生、手術室の看護師さんが
病室まで来てくれ、色々と説明を受ける
結構忙しいな? でも、みんな丁寧で優しい
日頃、家族からはこんな扱いを受けてないので素直に嬉しい(^∇^)
旦那も帰り、お待ちかねの夕飯(バリウムの時は暫く絶食だった)
いや~ん、美味しい
自分で作らないから尚更美味しい
がばっと大口開けたとこへ、タイミング良く登場した主治医F
ヤベッ!手術前夜、しかも乳房全摘の前の日だってのに
大口開けて夕飯をかっ喰らってるとこ、見られた

「たっしーさん、いかがですか?}
「はい、美味しく、残さず頂いてます
」 元気に答えるたっしー

夜勤の看護師さんが水分制限の事や明日の説明などをしてくれ
「大丈夫ですか?眠れないようならお薬だしますよ」
優しいな、それだけで安心できる、大丈夫だよ
寝られなかったら明日の手術の時、爆睡するから ( ̄∀ ̄)
明日はおっぱいにバイバイだけど、しょうがないよね
ほっといて、自分で大きくしちゃったんだから
さあ、寝ますか