2018/8/1、がんセンター初診。
この日から1ヶ月かけて検査、検査。
リンパも腫れているので、エコーで精査。
あぁぁ
あのエコーの怖いこと
あのエコーの怖いこと
途中で止めて画面で何やら測ったり…
なに?なにがあったのぉおお???
と心の中で叫んでいました。
でも結局リンパだと思っていたところが、リンパではなく、脇まで伸びている乳腺で、腫れていたのは乳腺線維腺腫だったとか 
しかも胸の腫瘍の生検結果が非浸潤癌。
ということで、まずは全摘手術が決まりました。
手術は9月17日に決定。
手術での病理検査の結果で、今後の治療方法が決まる。
ということでした。
現段階では非浸潤癌だけど、取ってみたら浸潤癌が見つかることもあると…
そして早急に、再建手術をどうするか?
これも決めなくてはならないと言われ
どーしよう?と悩んでいる最中に
人間ドックの結果が届き
肺がん検診で引っかかっていた 
『右肺上葉に8ミリのすりガラス状の陰影あり。3ヶ月以内に病院に行ってください。』
結局PET-CTにも何も反応がなかったので、肺は3ヶ月後にまたCTを撮ることになりました。
ただ
呼吸器外科の先生は、人間ドックでの画像を見て、たぶんおとなしい癌だと思う。とおっしゃっていました。
『おとなしいから、こちらは急がなくても大丈夫。まずは乳がんの手術からね。』と。
そう言われてもね… 心配でしたよ。
この検査、検査の1ヶ月間で体重は5kg減りました(食べられなかったから)
でも今また戻りつつあるという…
うーん
戻しちゃいけなかったのになぁ。
戻しちゃいけなかったのになぁ。