現在…
左胸の再建手術を終え4ヶ月が経とうとしています。
こちらの様子はまた少しずつ記事にしていこうと思っています。

さて
去年の7月に見つかった
右肺上葉8ミリのすりガラス状陰影は、
『ほぼ 癌です。』
と言われながらも、浸潤はしない癌だと言われ
経過観察中です。

11月末にCT、5月末には造影剤CTを撮りましたが、結局 変化なし。大きさも色も形も同じ。
というわけで、先生から

『次回は1年後にCTを撮りましょう。』

いちねんご?? 滝汗
それで大丈夫なのか???

ちょっとだけ肺がんについて調べてきた私、

『先生、縮小手術で取ることはできないですか?』

と聞いてみた。

『これは場所が悪い。ちょうど真ん中だから縮小手術はできないよ。手術をするなら上葉切除になるから、今の段階ではリスクが高すぎるよ』

と先生。

えっ?!ガーン  そういうものなの?
場所によっては、縮小手術ができないとは!
調べたつもりだったけど、全然わかっていなかった私 ショボーン

『今の最善は、1年後のCTだよ』

とまで言われ 私は

『・・・・・』

1年の間に、浸潤する癌に変化することもあるのでは?
と思いながら、不安は募る。

私の肺の癌は
あの築地の病院でも
縮小手術はできない位置なのか?
聞いてみたいような

頭の中はぐるぐる 笑い泣き 

セカンドオピニオンの文字が
ぐるぐる グルグル うずまきうずまき

どーする? 私?? 真顔