最近、「良くそんなこと覚えてるね。」と言われます。

自分ではそんな風には思ってないけど、どうも記憶力が良いと思われているようです。

仕事の中で、印象に残ったことを覚えてるだけであって、家でのなにげない受け答えとかは忘れてることも多いですが(笑)

年を重ねるごとに記憶が薄れていくことも多いですが、なかなか忘れられないこと、特に悪いことも覚えているのは結構疲れますよ。

忘れたほうが良いこともたくさんあるから、ひとえに記憶力が良いことが良いことに直結するわけではないんですよね。

それでも、いざという時に記憶力が良いのは悪いことではないのでしょうね。

 

だんだん原付での通勤がつらくなる季節に近づいてきました。

冬対策もしていかなければねー。

 

日常生活を送るのに人との関わりは絶対に外せないですよね。

そんな時に長い時間一緒にいる人と気が合うのと合わないのとでは、使った時間の質がかなり変わってくるんじゃないでしょうか。

合うってことは、共感が持てるってことだから、相手に近くなった気がしますよね。

いいところはもちろん、悪いところでも自分と一緒だと親近感が出てくるものな気がします。

親近感が出てきたら、一緒の時間が楽になってくるから、精神的に軽くなってくるんではないでしょうか。

 

今の職場の同僚は気が合う人が多くて非常にすごしやすい。

一日一回は笑っているから、精神的にも気楽です。

この状態がどこまで続くかわからないけど、今を楽しみながら、仕事をしていきたいですね。

 

今日はおもしろ上司から、ねじを締める例えにコイルと電流(電磁波?)をされて理解できず、攻め立ててしまうというね。

それでも笑顔の上司に感謝です。

最近、会社の営業さんの体調が悪い。

季節の変わり目ってのが主だとは思うけど、がんばりすぎなんじゃないだろうか。

仕事をやることはもちろん必要。

その中で、自分にプレッシャーを与えすぎてしまってるんでは?と感じてしまう。

よく優先事項はどれ?って言われているけど、優先事項がすぐにやらなければならない仕事でもないと思う。

だって、すぐに終わる仕事を先にやったほうが、すぐには終わらない優先事項の仕事をやるよりも効率的だったりするから。

ひとつでも仕事が片付くと心に余裕ができるから、次に何をやろうか考えられるしね。

あまり「これをやらなければならない」と凝り固まるよりも「これをやったほうが良いけど、絶対ではない」くらいにランクを落としてみるのも自分をうまくコントロールする一つの手段なんじゃないかな。

 

どうでもいいことを考えてみるのも心のゆとりにつながるかな?

(最近ガソリン高くなったなー)←どうでもいい。