吹く胃液から「えちぜん鉄道」の旅です。
アテンダントさんが乗っているんですが、この人が
超美人(マジ美人です)
同行した自称24歳の冷たい目など気にも留めず見とれていました。車窓なんてどうでも良い状態です。
そう・・すみません、今回は独り旅ではないんですよ。
自称24歳の邪魔者妻が一緒なんですよ。はぁ勿体無い(何で)。
アテンダントさんに写真を3枚撮らせてもらいましたが、ピンボケ2枚、目つぶり1枚という惨憺たる結果。
相手が美人過ぎてカメラもキモメンも緊張したもようです。orz
途中の駅にて、すれ違い。ポイントの上に雪よけと思われるドームがついていますが、片側にしかないのが不思議でした。邪魔者が居なければ、こういうことをアテンダントさんに質問したりしたのに・・・
電車は九頭竜川沿いの長閑な風景の中を走りぬけ、終点の勝山に到着しました。
ここまで超美人のアテンダントさんしか記憶に残っていませんが・・・


