吹く胃液から「えちぜん鉄道」の旅です。


ホームでは白衣を着た爬虫類がお出迎え、何なんだコレは?
山があるから(D700 + α がある生活)

この勝山行きに乗り込みます。
山があるから(D700 + α がある生活)

車内はこんな感じ。
山があるから(D700 + α がある生活)

アテンダントさんが乗っているんですが、この人が

超美人(マジ美人です)

同行した自称24歳の冷たい目など気にも留めず見とれていました。車窓なんてどうでも良い状態です。

そう・・すみません、今回は独り旅ではないんですよ。

自称24歳の邪魔者妻が一緒なんですよ。はぁ勿体無い(何で)。


アテンダントさんに写真を3枚撮らせてもらいましたが、ピンボケ2枚、目つぶり1枚という惨憺たる結果。

相手が美人過ぎてカメラもキモメンも緊張したもようです。orz


途中の駅にて、すれ違い。ポイントの上に雪よけと思われるドームがついていますが、片側にしかないのが不思議でした。邪魔者が居なければ、こういうことをアテンダントさんに質問したりしたのに・・・
山があるから(D700 + α がある生活)

電車は九頭竜川沿いの長閑な風景の中を走りぬけ、終点の勝山に到着しました。

ここまで超美人のアテンダントさんしか記憶に残っていませんが・・・