インテリアに凝りだしてから5年ほど、最近は部屋の改装熱もひと段落して、植木にハマっています。


最初は、育てやすいし食べられるからと友人に勧められたバジルを植えてみました。


絶対に失敗しないからと友人も言っていたし、軽い気持ちで始め、せっせと面倒を見ていたはずなのですが…枯れてしまって…。


3株植えたのが全滅だなんて、呆然。


もしかしたら、そもそも苗のコンディションが悪かったのかもしれないと気を取り直し、もう一度苗を購入し、またせっせと世話をしました。


…それも、まさかの全滅。


なんで~!?
私にバジルは向いていないのかもしれないと、今度は「ガジュマル」というのを買ってきました。


ガジュマルは食べられませんけど、私はそもそも、オシャレな植木を世話したいだけで、食べものを作りたいわけではないんです。


植木屋さんに「私はあまり世話が上手くないのかもしれないんです、枯れにくくて世話の簡単なものをください」と泣きついたところ、これをおすすめされました。


店員さんは丁寧に育て方の説明をしてくださって、なんと育て方のコツを書いたメモまで作っていただいてしまったので、絶対に枯らすものかと今頑張っています。


やはりガジュマルは丈夫で、世話も適切にしている(ハズ…)ので、今日もイキイキしています。


だんだん自信もついてきたので、今度は別の植物にもチャレンジしてみようかなと思っているんですが、どんなものがいいかなあ。


お花をつけるような植物も華やかでいいかな、と思っているところです。
私はもうすぐ30代に突入するといういい年をした大人にも関わらず、恥ずかしながら貯金が1万円しかありません。


欲しい物があれば我慢せずにすぐ買う、行きたい場所があればバイトをズル休みしても行くといった自分の欲に忠実で、貯金をしようと思っても続かなかったのです。

見かねた両親が私のバイトのお給料が入ったら自動的に貯金できるようにと定期預金を組んでくれましたが、それさえも崩して遊びに使ってしまっていました。


20代後半になっても恥ずかしながらバイト経験しかなく、正社員雇用された事が一度もなかったのです。

実家で暮らしていたので少ないバイト代でも十分で、毎日遊びほうけていました。


しかしある時姉が結婚して実家で暮らす事になり、私は1人暮らしをする事になりました。

その時も貯金は全くなく、引っ越し代もアパートの敷金・礼金も両親に世話してもらったのです。


散々「貯金しときなさいって言ってたでしょ」と両親と姉から怒られ、この時「こんなにも言われるのだったら消費者金融からお金を借りた方がまたよかったかも」と思いました。

でも、この借金の体験談のように、借金まみれの生活になる事も嫌でした。

引っ越し後も大変で、月13~4万程度のお給料ではあまり贅沢も出来ず、お給料日1週間前になると食料を買うお金も尽きてしまう事が度々ありました。

12枚切りの食パンを買って1日1枚とコップ1杯の水で何とか凌いでいましたが、電気とガスが止められた時はいつ水道も止められるかとヒヤヒヤしました。

その内携帯も払えず止められ、こんなにひもじい思いをするなんてと、この時もお金を借りてお肉をいっぱい食べたいという気持ちになりました。


他にも例えばバイト先の同僚や友人の結婚式に呼ばれた時なんかも、ご祝儀や服装、交通費代に困りました。

何せ貯金は0に等しい上に日々の生活も大変なのです、そこで何万も使ってしまってはお給料日までどう過ごせばいいのか判りません。


お金がなくて親友の結婚式に出席できなくなり、その後の友達関係がギクシャクした時には心の底から「お金を借りればよかった」と思いました。


お金を借りていれば人間関係も波風立てず済みますし、自身の生活ももっと余裕が出てきます。

今度同じような事があれば絶対、お金を借りて解決しようと思います。
女性にとって子宮頸がんと聞けば、他人事ではないと感じる方が多いと思います。

その子宮頸がんのワクチンを接種した女性に、健康被害を訴える女性が相次いでいるという事態が発生しております。


子宮頸がんワクチンは、患者団体や学会などからの要望を受けて、国が特例的に接種費の公費助成を始めていました。

国が積極的に加勢していた状況とは裏腹に、体の痛みやけいれん、歩行障害などの健康被害が相次いで、厚労省は積極的な推奨を中止しました。

子宮頸がんワクチンを打ったからと言って、安心出来るわけではなく、定期的に状態を見てもらわないといけないので、注意はしておきましょう。


子宮がんには種類があって、子宮頸がんと子宮体がんがあります。

子宮頸がんは妊娠した後になるやすく、子宮体がんは妊娠する前の女性になりやすいとされています。

子宮頸がんを子宮体がんの違いは、子宮に出来るがんの場所の違いによって名前が違っているのです。

女性には子宮があるので、子宮がんや乳がんなど、がんになる確率は高いのが女性と言うことになるのです。


体の調子は分からないことが多く、自分の身体の調子を自分ではなく、他人に見てもらうことが一番重要な事項だということを理解しておきましょう。

1年に1回の健康診断をすることが、早期発見につながるのですが、早期発見がいかに大事なのかを理解して、治療すれな治るがん治療をして行きましょう。

高い健康診断にはなるかもしれないし、勿体ないと思うかもしれないですが、倒れたり入院したりする方がもっと高い診療代が必要になります。

自分の健康は家族の為を思って、進んで健康診断をして行きたいものですね。
久しぶりに会った女の子がいます。

私は子どもとかかわる仕事をしており、職場で久しぶりに会ったのです。

約半年ぶりに会いました。

社会人になり、学生時代の友人に久しぶりに会うことはあります。

しかしその時は、そこまで変化を感じません。

寧ろ、昨日も会っていた…という気持ちになります。

しかし、子どもの半年が長く、半年だけで見た目も中身もとても成長します。

久しぶりに会った女の子も見た目が成長しており、中身もそうなのかな…と思ったところ、中身はそのままでした。

少し残念な気もしましたが、とても安心しました。

これからどんどん成長していくと思いますし、今は変わっていないことに喜びたいと思います。

このまま、変わらずにいてほしい部分はそのまま変わらずにいて、成長してほしいところだけ成長してほしいなあと思います。

成長することも大切ですが、子どもだからこそもっているような優しさなども大切で、是非ずっと持ち続けていてほしいです。

また、今回は半年ぶりでしたが、次はもっと期間を開けて会うことができたら、成長ぶりにより驚き、感動するのではないかと思います。

その時が今から楽しみです。

それとともに、大人である私自身も見た目は難しくても中身は成長し、その姿をその子どもに見せることができたらなあと思います。

子どもは成長が早いですが、それに負けないよう、毎日勉強し、成長し続けて、子どもを驚かせたいと心から思っているところです。

これから頑張って仕事をしていきたいです。
現在、妊娠38週で、いつ産まれてもおかしくない状態です。

24週から36週まで、切迫早産で安静の指示をされており、ずっとおとなしく生活していました。

最初の一ヶ月は自宅安静していましたが、途中から絶対安静になったので、義実家でお世話になっていました。


37週に入り、安静が解除されたので、久しぶりに自宅へ帰ってきました。

赤ちゃんが産まれてくるまでの間、束の間の自由時間です。


2人目を妊娠中なので、上の子と2人で過ごす時間を大切にしつつ、体調を見ながら友達と遊んだりもしています。


実家は少し遠く、母親も働いているため、安静中はなかなか会えませんでしたが、やっと会うことが出来ました。

都合を付けて、家に来てくれて、弟も一緒に来てくれました。


特に何をやる訳でもありませんでしたが、大きなお腹を見てもらえて嬉しかったです。

母親にお腹を触ってもらったとき、赤ちゃんが動いていたので、胎動を感じてもらうこともできました。

赤ちゃんに向かって話しかけてくれる母。

それを見ている我が子。
なんとも幸せな時間でした。


みんなでランチを食べに行き、久しぶりの外食も新鮮で嬉しかったです。

今も体重には気を付けていますが、産後、授乳中には控えた方がいいものを食べたいと思って、とんかつを食べました。

ボリューム満点でとてもおいしかったです。

上の子は海老フライをおいしそうに食べていました。


その後買い物へ行ったり、家でゆっくりしたりと、特別なことはやっていませんが、楽しかったです。