W杯 | TOKYO ARCHIVE

W杯


毎回ドラマがあると言え、

まさかのドイツはグループリーグ敗退。。

日本もベスト16の中で善戦したといえ課題が多く残る大会に。

個人的には北欧勢のサッカーが硬い印象。

逆に南米が予想以上に苦戦している中、

ウルグアイは個と組織として、

展開の中でバランスよく崩している。

ただ攻撃陣の厚みが気になる中で、

ベスト8をかけたフランス戦に

万全な状態でカバー二がフィット出来るか。

まぁ今大会セットプレーからの得点の多さを考えれば、

まずは守備の硬さがベースにあって、

強烈なプレッシングからの高い位置でのボール奪取、

手数少なめに前線へのフィード、

からのフィニッシュ、、

その辺りの流れのクオリティをいかに保てるか、

本当に硬いサッカーが求めらる反面、

塩試合も増える為、オーディエンスとしては、

負けられない睡魔との戦いがここにある。

何れにしても目が離せない夜がまだまだ続きます。