露出から絆へ
広告コミュニケーション手法は、
露出(GRP、imp)からエンゲージメントへ、より加速した2007年でした。
ネットを中心としたメディアやサービスの変化は目まぐるしく変わり‥
ドッグイヤーと言われたこの業界は今やラットイヤーとなってマス。
(この一年で凄い数で増えましたね‥)
それだけに、コミュニケーションターゲットの生活動線を意識しただけの
タッチポイントを見つける、またはメディアプランだけではコミュニケーションとして
不十分で、生活者のインサイトスイッチをいかに切り替えるか‥
生活者の積極的な関与を得られるような
関係性 を構築、設計する事が非常に重要になると考えます。
要は目立つ広告から、面白い広告へ、そして誰かに伝えたくなる広告へ。
コミュニケーションのカタチが時を越えてどんどん変化していきます。
そんな変化を楽しみながら2008年も挑戦していこうと思います。
最後に‥
最近、ハマってるwebサービスを2つ紹介
簡単グラフ作成
WEB素行調査
いずれもオススメっす。