今日は、


唯一「事務」で受けている会社の選考結果待ちでござんす。


ああ・・・この瞬間が本当に嫌だ----------------!!!


私は結構、面接での手ごたえなるものが分かるのですが、


今回は微妙!!!


「あの時話しすぎたな」とか


「あの質問、意図とずれてたな」


とか。


いろいろ手がかりはあるんですが、


正直私が内定いただいた会社の最終面接って


かなりグダグダだったんです。笑


何を見て私を採用しようと思ったのか未だに不思議であります。


ただ、「落ちてもいい」と思い、ありのままの自分で勝負をしたのは事実。




そして今回。


感想を一言で言うと・・・楽しかったんです!


「面接」というより「面談」という感じ。


しかも40分と長い。


学校でコンサルの方々と話しているような感覚。


だから、いつものようにNさんやMさんと話している感じで


「ありのまま度」で言ったら100%だったと思うんですけど、


それがどう出たのか。


私としては「相性は良い」と思ったんですけどね。


会社は笑顔で落としますから。


「面接でお会いしたい」と言われ、書類で落ちますから。


私に関して言えば「一次」か「最終」の二極化現象おきますから。


あー気になる気になる気になる。















私なりに考えた結果,


「失敗したことと逆のことをすれば成功する」という法則に基づき、より面接に通りやすくなる方法を自分のためにただ記録します。


※必勝法ではありません



●前日編


・次の日の準備をして寝る(面接会場の確認・持ち物に不備はないか)


・筆記用具は【ボールペン、修正液、シャーペン、消しゴム、鉛筆】+履歴書、印鑑、写真


・12時には寝る(次の日目が充血するため)


●当日編


・面接の一時間前に最寄り駅に着く

・相手の立場に立つ

・感謝する

・話すスピードはゆっくりと

・「落ちてもいい」と思って受ける


●その他


・本命の日は1社だけにする(体力の無い人は)

・5社以上受けない(スケジュールが組みにくく、悪循環になる為)


これ全部やった会社は100%通りました。

それもそのハズ。受かった面接の共通点を探しただけだからね~。

でもこれが私なりの面接が上手くいく法則なのだと思ってます♪