人は進み続けることは出来ないと思う。





技術を蓄え応用し、


揺るがない結果を残す






そして
立ち止まり

再び

走り出す





結局これの繰り返しなのか
何に向かい何にたどり着くのか、




進んでみたものしかわからない。




口先だけの者より


ただたんに

やったものが偉いのである。


見据えた先






が見えない。




ただ、人の笑顔が見たくてとるのか?


カメラという道具を使うことが好きなのか。


それとも、ただたんに人に誉めてもらうだけに撮っているのか。






今更ながらわからない。






ボクはわからない。


その先は。