今日は
真珠のようなくすみのない
肌を目指すあなたにとって
必ず気を付けないといけないことを書きます。
これを気にしないことは
致命的かつありえないことです。
いくらスキンケアに気を使っても
いくら規則正しい生活を心がけても
いくらステロイドで炎症を抑えても
これを知らないと
顔を歪めるほどグロテスクな肌が
綺麗になることはありません。
あなたの周りの女の子が
「肌血まみれ気持ち悪いな・・・」
という目を送ってきます。
あなたと一緒にいるのが
嫌って顔をされます
ここで書くことを実行した僕の友人は
肌が見違えるほど綺麗になりました。
正直これが出来ていない人は
自分の肌を進んで、
意中の人がとてもあなたと
付き合おうなんて思わないような
グロい肌へと陥れているのです。
あなたと一緒にいるのが
「恥ずかしい」
と思ってしまいます。
しまいにはランチをする友人が
いなくなってしまいます。
ただこれを知りさえすれば
真珠のようなくすみのない完璧な肌は
あなたのものです。
意中のあの人も確実にあなたのものです
今回知るべきことは
有機野菜と名のつくものに
含まれる
農薬、化学肥料に
気を付けて下さい
ということです。
ファーマーズマーケットなどで
有機野菜を
見かけることがありますね。
健康のために
農薬が含まれない
野菜を食べるという
指向で注目されています。
ですが、
消費者の
目の前にある野菜が
本当に有機農法で
作られたのかどうかを
消費者が
確認する方法ってないです。
有機農法をいうブランドを
担保するものは
実はないのです。
トレーサビリティー制度
については
導入されてきたものの、
生産者は
手間のかかる割に
メリットが感じられないため、
あまり普及されていないです。
農薬や化学肥料を避ける---
これが
「有機野菜は安全」
と思われる
(思わせている)根拠でしょう。
しかし、ここに
法の抜け道があります。
有機野菜にも
農薬は使えるのです。
日本農林規格協会が
認定している
31種類の農薬に関しては
使用してもよいことに
なっています。
もちろん、
なかには一切農薬を
使用しないで
有機農産物を
つくる方も
いらっしゃいますが、
農水省関係者はこう言いました。
一切農薬を使わなくても、
反対に31種類の
農薬を使っても、
『有機』の条件の
ひとつを
満たしているのです
と。
また、
鶴見クリニックの
鶴見隆史院長は、
こう指摘します。
「農薬の問題に関しては、
一般野菜より
有機野菜のほうが
安全なのは間違いない。
しかし、
有機栽培において、
有機肥料を
大量に使うことで
生じる危険や問題
については、
消費者にはほとんど
知られていない
のではないでしょうか」
と。
農薬、有機肥料からつくられる活性酸素が
アトピーの原因になっていることが
報告されています
肌を守るビタミンも壊していきます
また、
有機肥料に含まれる
「硝酸性窒素」が、
がんと
関係している
のではないかと
指摘され始めたのは、
最近のことです。
元々人間の体内に
存在している
硝酸性窒素ですが、
摂取しすぎると、
体内で肉や魚の
たんぱく質と結合し、
「ニトロソアミン」という
発がん性物質を
発生させる可能性が
指摘されているのです。
つまり安全のためには、
その野菜を作るにあたり、
どんな肥料、
農薬をどれだけ
使ったのか、
明確にする必要があるのです。
本当に体に良い野菜とは・・・・
農薬だけでなく、
合成の肥料も
一切使ってないものを
選ぶ必要があります。
それを明確にしてるものを
探す必要があります。