4月下旬から6月にかけて、活況だったマネックスGを中心に取引。
これまで、降臨式デイトレを参考に、始まり値を越えるタイミングや、
リバンウンドを狙って買い注文から入ること多かった。
直近では、信用取引の利点を活用し、急騰銘柄の高騰時を狙って、売り注文から入るスタイルに変更。
一目均衡表の三役逆転を狙って売り注文を入れる手法で取引に変更後、安定して利益を取れるようになったと感じる。
保有資産評価
現金残高等(合計) 2,358,972
SBI証券口座分 158,415
SBIハイブリッド預金 2,200,557
計 2,358,972
