「相手をゲットするためには 見た目を良くする」 

そのためには「マ-ケティング」戦略をどうするか

これは エロエロさまざまで人によって違いますから

ご自分で どうぞ・・

 会社でいえば 会社の顔を良くすることに繋がる

洒落たCMを流す・使い勝手のよい製品を造る・・とか

覚えやすい社名にする・日本は男尊女卑社会だから

女子社員を社長に据える・昔は子どもに父親の職場を~

があった それをマネしてオ-プンカンパニ-として

地域に融けこみ地域住民を社外社員にしよう・・など

社員とその家族からアイディアを募ればよいのだ

もちろん業務内容がしっかりとの前提があってのこと

そのためには パナソニックの創業者である

「松下幸之助」さんが残した言葉

【あなたの会社は 何を造っているところですか?と

聞かれたら・・弊社は人を創っています あわせて

 電気器具も造っています】がヒントになると思います

「事業は人にあり 人がまず養成されなければ事業は

成功しないのだ」と【産業人・社会人としての自覚が

あり なおかつ経営の分かった人間を育てる】

という考えが 松下さんにはあったんでしょうね

現実はどうなんでしょうか 人間的魅力を持ち経営も

解る総合的な人間を育てることに成功している会社は

どの程度あるのでしょうか・・

 先に洒落たCMと言ったが 今のCMもテレビは

オモシロくないと同じで くだらないCMが多い

テレビ局に払う金があったら 地域へ投下せよ

つまりは 見た目と・相手の言葉に騙されずに

外づらがよくても 内づらもよくないと 家庭経営は

破たんするのだ・・ということなんでしょうかねぇ

 このように考えてくると むずかしいです
見た目で判断するな といわれてもそうなってしまう

じゃあ なかみで判断しようと思っても なかなか

心の中までは見とおせないです

 ましてや 自分が解決しなければならない問題を

抱えていると 他人を観察する余裕などありません

ワガハイは能天気ヤローだから ナンボか気が楽です

このぉ「類は友を呼ぶ」ってのは ホントですね

(つづく)







達観したような言い方ですが そのように思うことが

いっぱいありますよねぇ・・

よく言えば「自己・生活防衛のため」なんですけどね

 最近 野菜が高い・・だけではなく止まったままだ

近所の食品ス-パ-は クチとか鼻のひん曲がった

ような 見た目の悪い野菜を売り出した

「少しでもお安くと思い探しました だけど美味いよ」

ならば 何で普段も置かないんだよ・・

客もだ そんなに安くて美味いんなら普段も置け と

要請すればよいのに「高いわねぇ」とボヤクだけだ

 仕入れ担当は 一緒に並べておくとキレイな野菜しか

売れないので・・こうなってくると野菜も人間様と同じ

人相が悪くとも味が良ければ文句なしなんでゴザイマス

アホな人間どもは見た目で選んで 不味い・・となる


「味がいい」とは 真面目なスケベ紳士のワガハイが

伝授しよう 「心根もよい・上手そうだ」・・これぞ

【人に対する眼力の三位一体】なんでありますぞ

人相も身体つきも見た目が大事だ しかぁし見た目で

選ぶと一生の不覚なんであります 

 人間ってのは「表裏の両方の顔」がありますね

たとえは悪いけど「少しばかり顔がいい話も上手い

だけどホントは結婚詐欺師」だった・・とか

あるいは 反動的に表とは逆のことに引かれていく

【三位一体では 絶対に負けない】と 自信を持って

いても 人は見た目だけに魅かれる

ならば 見た目を良くする戦略が必要であります

ス-パ-の野菜と同じで「買得なんだ」と思わせれば

もう こっちのモンだわい

そのあとは思ったら即動く「狙った獲物は百発百中」

(つづく)



★制限速度の許容範囲


「速度計の速度と実走行の速度は誤差があります」

「保安基準で誤差は決められてますが これの誤差は

 速度計が40の場合ですが 3キロ以内なんです

保安基準で誤差を認めているってのは ほとんどの

人が知ってますけど 実際の誤差は何キロなのか

そこまでは 気にしないで走ってるんです」

「路線別に30とか50とか最高速度が定められてます

 ところが いつの間にか速度メ-タ-には10キロ

程度の誤差があるから 制限速度よりも10キロ超え

程度では速度違反で 切符頂戴にはならない

これって何十年も昔から言われてきてまして・・

街中走っていても ほとんどの車が10キロ超えて

 走ってます」 


  何でそうなったんですか 私も10キロ以内なら

 OKだって聞いてましたけど・・

「どうしてなのか ハッキリしないんですけど

 昔の車は誤差が大きかったからなんでしょうかねぇ

 それでも 保安基準では平成18年以前につくられた

車の誤差は5キロですよって言ってんです」

「実走速度が 速度計よりも低くなるというのは

 聞いたことがないですから 制限が40の場合だと

10キロまてが誤差だと思い込んで 50で走れば

実走行キロ55になるわけですから 15キロも

超過して走っているわけで 街中の30とか40の

制限道路や高速道路なんてのは非常に危険なんです」

(おわり)

 


19日 夕方四時より 急に北海道行きです

今回は 残念ですが 一人なんですよ

いつもとは逆にカバン持ちを一人出せと要求するも

「お局」さんから 経費削減のため却下

気の弱いワタクシめは一人さびしく北へ向かうことに

なりました。

しかし ひょっとすると一人で行けということは

監視役がいないから 遊んできてもいいよ・・と

いうことか・・?

次回の投稿は22日の朝三時ころの予定です。


 それは もっちろん「お金」

 だけど「金っ クッサルほどあるわい」という

「お金持ち」は 何を求めているのだろうか・・

世の中 何をするにも「お金がなきゃあ始まらん」が

定説でゴザイマスから お金持ちたちは自分のしたい

ことは すべてしてしまって毎日が「酒池肉林」・・

なのかもしれませんよね

 毎日が「酒池肉林」だからこそ 真のお金持ちは

堕落しないのですね

「宝くじ成金」が 身を持ち崩すと言われているのは

大金のセイではなく 自分を律することができなく

なったからなんですね

お金のセイにしたら お金に怒られます

では「富とは」・・と 聞かれれば「お金」は

「富の一部」なんです

働く必要のない日日が 富なのだともいえる

そうなるために必要な「お金」が「富の一部」なんです


「富」は 始発駅でもあり同時に終着駅にもなる

持っているモノすべてを無くした時に 残ったモノが

「富」だとの解釈だってありうるのです


 あなたの「富」とは・・。

(おわり)