★どっかの国のナントカという機関で 世界各国の英語力を

 調査した結果 日本の英語力は非英語圏で49位だそうな

 それがどうした だからナンだってんだ……

国によって母国語が違う なのに比較なんかすんな。

 

4Kとか8Kとか ワガハイには理解不可能な放送が

 始まるそうだ どこが儲かるのかなんて言いだしている

 それがどうした だからナンだってんだ……

 すぐに金の話になるのは いい加減やめたらどうだ。

 

★食べログ騒動

 新聞とかネットで騒ぐだけの価値があるのかねぇ……

 ミシュランの星の数でも騒いでいる  

 街中の食堂のほうにこそ 騒がれる以上の美味い店が

ワンサカとあるぜ。

 

★安倍自民党も とうとう「やきが回ってきたか」

 気がつくのが遅いって オヤそうなのかい・・・

「ヤキを入れてもらわないとね」・・・

日本にそんな人間・党はいないって……そうだよなぁ

【内閣・委員長不信任を連発するような党は 策がないと

自ら証明しているわけだからねぇ】…… 

じゃあ2019年の夏まで 我慢しますかね。

 

★韓国人・中国人の意思決定までの速さを 日本人は学べ

1030日徴用工問題勃発で 評論家・報道言論は

「韓国政府は 統治能力不足だ」と非難したが……

それでは【勃発してからの ここ一か月半日本政府は

何をしてきたのか】……

仏蘭西デモの国民エネルギ-にも 外野席での気分なのか

「優柔不断」を競争すれば日本は世界一だね。(おわり) 

 

アトピ-性皮膚炎の大敵は『かゆみ・汗』なんです

そして因を探れば そこには『精神的落ち込み』があります

『精神的落ち込みが解消できれば(これがまた なかなか

むずかしいんですが)完治を期待』できる……のでは と

この『精神的落ち込み』はアトピ-に限りません 回避する

一つの方法として「言霊(げんれい)」について記します

これは前回・以前にも何度か記しています 

 

「言霊(げんれい)」については 興味のないかたには理解

できないと思いますが『心理学での情動・天文学』そして

『宗教(特に日本神道)・古典和歌』とも深く関連している

このあたりから入っていくほうが解りやすいと思います

今回は1123日 茶道の師をしのぶ会での話題から……

 

 月の満ち欠けを新月と満月 満ち欠けを繰り返す月を

見上げて昔人は神秘に感じたのでしょうね 

今で言えば宇宙を見上げての そして月に関する昔人の

思いが 古典和歌などにいっぱい詰まっています

「神秘を感じたと同時に 何とこの夜空は美しいのだ」と

「その美しさ神秘さを 五感に感じとっていた」からこそ

「願をかけ・歌を詠み・月を飲み干し」てきたのです

 

「藤原道長」もその一人で全盛期の己を月にたとえて

『この世をば わが世とぞ思ふ望月の 欠けたることも

なしと思へば』と謳ったようです

今は満ちている月もやがては欠けていく 盛者必衰の理を

詠んだのでしょうね

 

 偶然か否か あるいは幹事がたくらんだのか……

道長が詠んだ 寛仁2年(1018年)旧暦1016日の

満月の日から千年後の満月日が 1123日の満月日

だったのです

亡き師が その数か月前から道長のこの謳を私たち門人に

きかせるようになった

師は満月だけではなく 時空をこえて人間と自然との想い・

そしてココロとココロがつながる美しさを「時空をこえての

情感を感じとっていたのでしょう」

その仲介役として 言霊(ことだまがあった)のだと思う

この情感とは 日本神話そして日本古神道がもととなり

日本人のココロの心系を形作ってきたのかもしれません。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

業務予定が大幅短縮 投稿再開します。拝

 

個人の趣味・主義主張もあると思うからして 他人が

とやかく言うべきものではないのだが……

起業・マルチ商法・小遣い稼ぎなどが大当たりして資産を

増やした人たち 特に中高年の世間でいうところの熟女

そのほか 若い女でもやたらと爪に貼物をしたりチャラ

チャラしたモノをつけている女には 抵抗がある

最近では 男のクセに……

 

ワガハイは「装身具」をつけるために 人間の商売をして

いるんではないし むしろ商売をするのに邪魔になる

職場の娘とか長女には厳禁 しかしだハラん中ではチャラ

チャラや爪にも……と思っているのかもしれん だとすれば

ひょっとすると地獄へ行けとばかりに ワガハイのケツを

蹴っ飛ばしたいと深い深~い邪念を抱いておるのかもしれん

 

思えば気分転換で 身につけるという事もあるじゃろう

非日常的な舞台で 普段と違う自分を演出できる……

これがまた 楽しみでもあるんじゃろう……しかしじゃ

限度というものがある 耳首胸手首いかにも『どうだぁ』

勘弁してほしい。(おわり)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

申しわけありません 次回12日頃になります。拝

 

年代にかかわらず特に 若い・・からこその 多分

多くのアトピ-患者が抱えている「アトピ-が因による

性の問題」があります これは深刻な問題です

 

「パ-トナ-が浮気をしたら どうしよう」……という

アトピ-患者の深刻な悩みは 表にはあまりでてこない

結婚する時は パ-トナ-も承知したうえでも 潜在的に

性の不安を抱えているんです

【アトピ-の一番の大敵 かゆみ・汗】のために日によって

体調すぐれず ココロが落ち込んでしまい

【パ-トナ-と 仲良しになれないこと】なんです

裸で抱きあうだけでも痛い 汗がでてくると「シミル」

 

 女で30歳代の知り合いもアトピ-で 結婚してますが

重症で この人に「デュピクセント」を試してみたらと

すすめてお医者さんと相談 相性があったようで症状が最近

は好転してきたようで即効性はあるようですが……

性への潜在的不安は 完全には解消されていない

 このような場合に有効なのは パ-トナ-の理解と協力も

ありますが それ以上に自分の対応で大きく改善されます

それは「パ-トナ-の理解と協力に『いつもありがとう』と

言うだけ」でいいんです……

 

ホントかなと思われるかたは 多分日常生活に不安がない

夫婦だからだと思います 普段からあまり言ってませんね

言いたい気持ちはあるけど 照れくさいとか勇気がないから

だと思います

【言葉が持つチカラ 言霊(げんれい)の効果は大きい】

私は彼女に会うたびに 勇気を出して言う・職場にいても

ダンナにテレパシ-を送れと……最大の効果を発揮します

徐々に不安が遠のきつつあるようです

「アトピ-性皮膚炎は 精神的に安定してくれば治る」と

自分に思い込ませるのも完治までの近道の一つです。

(おわり)

 

 

★大人になってから発症する「皮膚炎」のなかで 何が

一番つらいかといえば……「アトピ-性皮膚炎」だ

 私は「アトピ-患者は 障害者だ」と思ってます

 

 大人のそれは 油断していると突然襲ってくるのだ

さまざまな因がある

仕事や環境のストレス・生活習慣・食生活などが原因で悪化

『かゆい』ので無意識に肌をひっかき 細菌感染でさらに

悪化してしまう

大人の場合は 最初は我慢⇒悪化してから医者に駆け込む

患者が多いので 治癒期間が長引くんですよね

治療中でも ストレスなどで睡眠障害があるだけで悪化する 

患部により 症状も微妙に違うんです

 

★アトピ-での 一番の大敵は『かゆみ・汗』です 

職場での環境は自分ではどうしようもないので 自宅では

室内の温度調整をマメにする 「エアコンは必需品」です

刺激のあるモノは使わない ひとによっては化粧品素材とか

頭髪用品・美白・染毛剤などの検証も必要です

 職場の娘たち・長女には化粧品は使うなといってます

全員がスッピンです

私は頼まれて 精油マッサ-ジをすることがあります

アトピ-など皮膚炎の症状の有無の聞き取りをしてから

「身体の火照りをしずめ痒みを抑える」精油のブレンドの

配合を調整してから パッチテストの翌日の施術となります

 

 最近は「アトピ-性皮膚炎の新たな全身療法(注射剤)と

して承認されたのが「サノフィ製薬社のデュピクセント」で

効果大のようですが副作用もあり 医者と相談のうえですが

アトピ-患者には朗報だと思います。(つづく)