食品・薬・雑貨など日用品業界の「売上・利益」の競争は 

消費者である客にとっては大迷惑だ

 

 首位と二・三位の入れ替えなど 業界紙と一般紙の経済面

ネットでの評論家の投稿・記者の記事とか大賑わいです

 この人たちは 企業の営業政策について詳しく述べ

その結果 客の流れとか購買方法などが変わって

順位の入れ替えがある・・と分析するだけです

 

 順番の競争で客が迷惑しているということを なぜ

言わないのか・・

おかげで客のほうは 商品についての知識を蓄えることが

できるとの利点もありますがね

 

 買物に行っても ただっ広い売り場に店員が数人だけ

このような売り場の現況を 経営者・評論家はどうみるのか

競争のトバッチリで 客が迷惑しているのだ。(おわり)

ココロの負の連鎖 次回投稿します。

 

「暴力・言葉での性的行為 個人集団によるイジメ そして

先を見ずの殺傷行為・・」世界各国で毎日のように報道

されています

日本でも それらの行為をするのが私たちを指導・守る立場

であるはずの「医師・教員・警官・・」も多いようである

大昔からあったとは思うが 職責を真剣に全うしている

人たちは大きな迷惑をしている

 

私たちの 日常生活も安心できなくなってきた

騒がれるたびに 当事者の組織責任者が謝罪する そして

再発防止の対策を発表するが……紫思うに

【防止策などない できもしないことは止めたほうがよい

ありきたりの原因を発表するのも止めたほうがよい】

 

このような犯罪は国家とその国の国民の存続にかかわる

大きな問題として 国家が率先して取り組む政策なんです

しかしこれは その国の国民性の問題も含有しており

ハィお終いです と簡単にはいかない

 

 防止対策として挙げるとすれば 三つあるが……

1.【防止策は 私たちが自己防衛すること】これしかない

 当事者とその所属する組織の対策など その場限りのこと

アテにするほうが間違い

【隠ぺい・言葉での言い訳ごまかし・風がやむのをまつ

   だけ これが組織の防衛策】

2.子どもへの教育で防止する

子どもには 学力向上のための学習塾は必要ない

武術を習わせる 武術の向上=学力向上になる

ウソではない 論より証拠だ

3.【不良品の親をつくるな】

 これが 三つの防衛策の内では一番むずかしい

 親に対する再教育をすることが必要だ

 

この3については 表題の【ココロの負の連鎖】と

大きな関連がある・・と にらんでいる

【当事者も大の大人なんだから たびたび報道されて

 それを見る読んでいるハズだ イケナイことだと

思っている 彼らも常識人なのだ しかし当事者と

なってしまう そして事件は繰り返される

ここに 大きなココロのカラクリが潜んでいる】と

私は思っている (つづく)

 

「ジェントルマンとダンディ」のちがいについて

 

 意味は同じようで 微妙に違います

その違いとは 皆さんは どのように思われますか

 身近な題材をあげて比べると 紫独自解釈です

「現金とクレジットカード」で 比べると

 

【カードは ジェントルマン】で

【現金は ダンディ】……であります ということは

 

 男が 女の目の前で支払いをする時……

【カードで支払うのが ジェントルマン】

【現金で支払うのが ダンディ】

 

 それでは……

女が気づかないうちに 支払いを済ませてしまうのは

以上

 

 こちらへ来る前に 本棚を整理したのだが

ほとんどの人たちが 毎日疑問を抱かないで無意識に

動作している 上下・右左……について考察した本を

紹介しましょう ご存知のかたには失礼します

書名 もし「右」や「左」が なかったら

著者 井上京子 慶大理工学部教授 版社 大修館書店 

17年前に求めた本ですが 絶版にはなっていない。

以上 .

 

【裏付けのある自信と・ない自信】この二つがある 

【価値のある・ない】とも 置き換えることができよう

 今回はブログ主題のとおり 思いつくままに書けば

次々と出てきそうなので(おわり)のない 自信について

あれこれ・・と

 

しかし当然のことながら 若い頃から どのような

【人間という商売の 展開をしてきたのか】それによって

【人間という商売がオモシロクなる】・・しかしじゃ諸君

ワガハイのように チャランポランな商売を繰り返し

裏付けがなくとも 自信があるような態度をする

これぞワガハイ思うに【究極の人間商売】なんでゴザイマス

 

★齢をとると 怖いものなど何もない恐れなくなってくる

 というよりも 人間が図々しくなってくるのか・・

 天から閻魔さんと天女が同時に降りてきて 天国と地獄の

 どっちへ行きたいか・・なんて言われたら そりゃあ

 天女とお手て繋いでだろうけど へそ曲がりのワガハイは 

 四次元の世界で美女をみつけてイチャイチャのほうがいい

★若い頃は イイ女がいても流し目でチラッチラ

 齢を喰うと ワザワザその女の正面までいって下から上

 上から下へと何往復もヘイキでしてしまう・・

 面の皮と心の臓の皮が数センチも 厚くなったんだね

 これこそが 年の厚・・とはいわないのか 

★男と女 ときたら そりゃあア~タ 

ヤロ-は小心 女は陰湿……これにつきる

ワガハイは 自信をもって言えるのだ

 どんな男でも 女の陰湿さに炙られはじめると叱られた

 犬のように隅っこで小さく丸まってしまう イヤまてよ

 これはヤローの作戦なのかも どっちにしても女は妖怪か

 悪魔だ ハテな妖怪と悪魔は どっちが恐ろしいのか……

 職場の憎ったらしい娘どもは 小心者のワガハイを集団で

イジメにかかる

 普段はガムテープを貼り付けたように無口だが イジメが

始まると クチから先に生まれてきたのか錠前が壊れたか

のように ガムテープをはがし狐のようなクチをして

次々と炙りの言葉が続き お仕置きを受けることと相成る 

こうなると ワガハイは憎たらしくなって始末したくなる

とは言っても 小心者のワタクシめのことなので精精が

舌が焼ける油揚げを・・

お仕置きを受けるなら スケベでマジメなワガハイは

魔女の宅急便のような【ホーキになりたい】ものじゃて

★貧乏とダンディズム

 貧乏人が金持ちになる 齢を喰らってから金持ちになると

 特に自信がついてくるようだ

 思ってもいなかった言いかた・態度が魔法にかかった如く

 ポンポンとでてきて 隠れていたもう一人の自分がいる

 周りからも「ダンディ」と認められることになる

 金のチカラというのは 恐ろしいんですね

 ワガハイは そのような仲間を限りなく見てきた

★果物は 人間に自信を与える

 どんな果物でも美味い 好きな果物なら特別であります

 人間の持つ五感は原始感覚であり 果物も個性・主張を

 持っているからこそ 食べる人間が美味いと感じる

 その果物の美味さから 何を学ぶかで自信につながる

 ホラぁ 昔から「桃のような○○」というでしようが

  ンっ違うんですか……

★色もそうだ 好きな色と似合う色は違う 

 服を選ぶとき 好きな色で選ぶと失敗する

 色も果物と同じで それぞれ個性と主張を持っている

 人間も個性と主張を持ち それが自信となってくる

 それぞれの色が持つ自信と人間の持つ自信を競わせると

 失敗する

失敗しないためには自分の肌と瞳と髪の色を知る 特に

顔の色を基準として合わせる

精油学校の授業では ホッペの色で合わせろと教わった

★大金を握ると 人生が狂うというのが相場なんだそうな

 そんなことはないだろう

ひょっとすると言いだしっぺは 税務署か・・

人も金も使いよぅてもんだわさ かりに宝くじで大金を

握って人生狂ったというならば その人の それまでの

人間という商売の展開がいい加減だったからだ。

(今回はパッとしない内容でした すみません)