【裏付けのある自信と・ない自信】この二つがある
【価値のある・ない】とも 置き換えることができよう
今回はブログ主題のとおり 思いつくままに書けば
次々と出てきそうなので(おわり)のない 自信について
あれこれ・・と
しかし当然のことながら 若い頃から どのような
【人間という商売の 展開をしてきたのか】それによって
【人間という商売がオモシロクなる】・・しかしじゃ諸君
ワガハイのように チャランポランな商売を繰り返し
裏付けがなくとも 自信があるような態度をする
これぞワガハイ思うに【究極の人間商売】なんでゴザイマス
★齢をとると 怖いものなど何もない恐れなくなってくる
というよりも 人間が図々しくなってくるのか・・
天から閻魔さんと天女が同時に降りてきて 天国と地獄の
どっちへ行きたいか・・なんて言われたら そりゃあ
天女とお手て繋いでだろうけど へそ曲がりのワガハイは
四次元の世界で美女をみつけてイチャイチャのほうがいい
★若い頃は イイ女がいても流し目でチラッチラ
齢を喰うと ワザワザその女の正面までいって下から上
上から下へと何往復もヘイキでしてしまう・・
面の皮と心の臓の皮が数センチも 厚くなったんだね
これこそが 年の厚・・とはいわないのか
★男と女 ときたら そりゃあア~タ
ヤロ-は小心 女は陰湿……これにつきる
ワガハイは 自信をもって言えるのだ
どんな男でも 女の陰湿さに炙られはじめると叱られた
犬のように隅っこで小さく丸まってしまう イヤまてよ
これはヤローの作戦なのかも どっちにしても女は妖怪か
悪魔だ ハテな妖怪と悪魔は どっちが恐ろしいのか……
職場の憎ったらしい娘どもは 小心者のワガハイを集団で
イジメにかかる
普段はガムテープを貼り付けたように無口だが イジメが
始まると クチから先に生まれてきたのか錠前が壊れたか
のように ガムテープをはがし狐のようなクチをして
次々と炙りの言葉が続き お仕置きを受けることと相成る
こうなると ワガハイは憎たらしくなって始末したくなる
とは言っても 小心者のワタクシめのことなので精精が
舌が焼ける油揚げを・・
お仕置きを受けるなら スケベでマジメなワガハイは
魔女の宅急便のような【ホーキになりたい】ものじゃて
★貧乏とダンディズム
貧乏人が金持ちになる 齢を喰らってから金持ちになると
特に自信がついてくるようだ
思ってもいなかった言いかた・態度が魔法にかかった如く
ポンポンとでてきて 隠れていたもう一人の自分がいる
周りからも「ダンディ」と認められることになる
金のチカラというのは 恐ろしいんですね
ワガハイは そのような仲間を限りなく見てきた
★果物は 人間に自信を与える
どんな果物でも美味い 好きな果物なら特別であります
人間の持つ五感は原始感覚であり 果物も個性・主張を
持っているからこそ 食べる人間が美味いと感じる
その果物の美味さから 何を学ぶかで自信につながる
ホラぁ 昔から「桃のような○○」というでしようが
ンっ違うんですか……
★色もそうだ 好きな色と似合う色は違う
服を選ぶとき 好きな色で選ぶと失敗する
色も果物と同じで それぞれ個性と主張を持っている
人間も個性と主張を持ち それが自信となってくる
それぞれの色が持つ自信と人間の持つ自信を競わせると
失敗する
失敗しないためには自分の肌と瞳と髪の色を知る 特に
顔の色を基準として合わせる
精油学校の授業では ホッペの色で合わせろと教わった
★大金を握ると 人生が狂うというのが相場なんだそうな
そんなことはないだろう
ひょっとすると言いだしっぺは 税務署か・・
人も金も使いよぅてもんだわさ かりに宝くじで大金を
握って人生狂ったというならば その人の それまでの
人間という商売の展開がいい加減だったからだ。
(今回はパッとしない内容でした すみません)