親は責任を持つべし……
私も偉そうなことは言えないが 50歳以降の顔のつくりは
さまざまです
子の顔のつくりは 親の教育しだい親を怨めばよいのか……
親から離れてからの 今までの人間という商売の展開が
ズレていたからなのか……微妙ではありますね。(おわり)
親は責任を持つべし……
私も偉そうなことは言えないが 50歳以降の顔のつくりは
さまざまです
子の顔のつくりは 親の教育しだい親を怨めばよいのか……
親から離れてからの 今までの人間という商売の展開が
ズレていたからなのか……微妙ではありますね。(おわり)
今の時代は共働きがあたりまえになったが 潜在的に
専業主婦になりたいと思っているカミさんも多いようだ
理由は 仕事と家事を両立することが大変だし 子どもが
いる家族は 子どもとの時間をしっかり取れない……
そこで カミさんの収入が多ければ専業主夫も有り得る
そのような叫びも前からあったし 主夫も増えてきた
ここで マジメでスケベ紳士のワガハイは腕組みをして
考えるのだ
主夫・主婦でも共稼ぎでもよい 考え始めたらキリがないが
とうとう答えが出てこなかった
人生最後まで連れ添うべき相棒が いち日のうち半分は
会わないんですぞ もしも浮気なんぞしていたら……と
人間って男も女も 嫉妬の塊でゴザンスからネェ……
まぁしかし・・ヤロ-のほうが……(おわり)
私たちが 気づくこととは何でしょうか?
自然災害には 人間は無力だと思ってしまえば
何もなすすべはないのだが……
だけど 人それぞれで住む環境を選んで整えていくのは
自分であり私たちでもある
同じ環境でも 不安ながらも暮らしている人もいる
住めば都と言いますけど そこにあるのは人々の智慧
しかしできることなら家も大切だが それ以上に
土地を選ぶのが大事なのでは・・とも考える
ときどき聞くのが『パワ-スポット・イヤシロチ』
「土地というよりも 場 なんでしょうね」
毎日暮らしている生活の場 家の中が乱れていると
気持ちが安定しない そこで掃除整理整頓するとスッキリ
生活の場を イヤシロチに変える。(おわり)
高齢者の求人・求職での「定年制」については 双方の
「働くことができる年齢への行き違い」ですね
★企業は 定年制を廃止すべきなんです 現行の労働法は
少子・高齢時代に 逆行しています
★ともなって 介護・健保・国保・年金制度もいらない
自分の身と安全は自分で守る 国が守るものではない
ことを明らかにする
特に現行の介護保険料は高すぎて 収入の少ない世帯の
生活を圧迫している 介護保険の世話にならないうちに
亡くなる人も多い 掛け捨てになってしまう
★学校法も改正する 六三制も言ってみれば年齢に応じた
定年制です
小中から大学という形態は残すけれども それぞれの
年齢は廃止して入学・卒業は 年齢問わず自由にする
以上は紫の考え方です この先ひどくなる一方の
「少子高齢化」を迎えて最大の武器は「年齢に固執しない
教育・経済・労働」対策が必要なのでは。(おわり)
★戦後処理
戦後日本と戦勝国・米国の間にどのようなウラ取引話が
あったのか知らないが「米国依存をあらためること」こそが
日本外交最大の課題だ
安倍さんが この課題を解決したら三選ならずとも
戦後最強の首相だと その名を残すでしょう
戦前の三強トリオ「日本・ドイツ・イタリア」のうち
戦後に戦勝国以上の実績をあげているのは「ドイツ」だ
米国依存でもない 独自外交の展開をしている
その根底をなすのは「国民性の違い」
『日本人とドイツ人は にている』なんていわれるが
そんなのは真っ赤なウソなんです
理由は 今の「ドイツと日本を比べれば解ること」
安倍さんも『モリカケ』なんかでミソをつけるのではなく
米国のマサチュ-セッツ工科・カリフォルニア工科・
ハ-バ-ド・スタンフォ-ドとか ドイツのミュンヘン工科
・ベルリン大学などを 日本分校として誘致するために動き
結果として失敗しても 同じミソをつけたとしても格段の
違いだ
1980年代後半の誘致失敗を分析 誘致地域の受け入れ
態勢などを 再検討すべきなのだ
これらの大学を設置することによっての効果は日本にとって
計算できないくらいの多岐にわたっての利益をもたらす
少子高齢化で 大学運営は厳しいから反対も大きいだろうが
教育は大学の規模ではない 大学はすべての世代に解放する
それだけではなく 年齢に対応した六三制度などの学校法は
撤廃したほうがよいのだ。(おわり)