映画も 脚本・演出によって内容は原作とガラリと

違ってくるのだと思う 創作の場合でもそうなのだろう

あとは俳優しだいなのか……

 

 ワガハイはテレビは見ない ホントは見たいけど時間に

拘束されるから・・情報源は新聞とかネットで仕入れる

ドラマ番組は録画するか 時には嫁き遅れの憎ったらしい

職場の娘が録画した番組を 強制されて見る時もあるが

感想を言わないと 後で何をされるか解らんのでガッチリと

見ておかないと タイヘンなことになるのだ

しかしまぁ今までそんなことはあまりない 長年同じ職場に

いると『似た者夫婦』と同じで 見る番組も似てくるのか・

感想も同じになるのか……番組の表題を見て選ぶという癖も

 そしていくらドラマだといったって 現実とあまりにも

離れていたら……限度ってものがあるんでネェのかい……

 

わが職場の若いほうの娘っこたちが録画したのを見た

ことがある そん時のワガハイの感想を述べてみよう

熱烈な支持者には怒られるが……

★「Missデビル 人事の悪魔・椿眞子」ナンジャこれは・・

 人事の専門家らしからぬ どぎついパンダ目・ハデな服装

 どうせなら無修正のアダルトドラマに変更すればよかった

 そうなればスケベなワガハイ 二回目以降も見たのになぁ

★「科捜研の女」主人公の女優が あまりにも上役の所長を

無視している 現実に崩れている組織でも あり得ない

 同じ主人公が演じている「鉄道捜査員」では上役を立てて

 演じているんだけどねぇ 演出・脚本の違いなのか……

★「刑事7人第6話」異和感あり

 父親を殺害した娘が そのあとも父親の年金を受取って

 いた 理由は小さな息子を抱えて年金がないと暮らして

 いけないから 父親生存中からナゼ生活扶助費の話が

 でてこないのだ

★「ドクターX」この番組も始めから終りまで同じような

 繰り返し よくもまぁ飽きずに……

とまぁ紫流では このような感想になりました。(おわり)

 

 昔 多額の借金のために自己破産するか否かと悩み

仕入先等の債権者に 個別返済をすることにした時

いくらかでも債権者の心証をよくするにはと考えた私の

返済方法を・・しかしまぁごく当たり前の方法です

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【親族からの借金がある時は 最優先で返済すること】

【お金=生きかた お金に限らず 二度と同じ失敗を

繰り返さない】と誓う……誓うのは当然ですが

それよりも大事なことが……それは

【失敗だと思い込んでしまうことこそが 危険であり

失敗なんです】

【失敗は一過性です 判断力が低下したために間違った

決断を下して坂を転げ落ちてしまう……目的目標が

ハッキリと見えていたのか考えてみましょう】

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

返済日設定は双方の合意で決めますがカ-ドやロ-ンは

自動引去なので 無理な時は返済日変更申入となりますが

振込料と遅延利息の負担・信用機関登録となる ならば

返済期間が長くなるが減額の交渉もしたほうがよい

余裕のある時に増額返済すればよいのだから……

毎回遅延返済となり心証を悪くするよりも良いかと思います

 

以外の場合 確実に返せる日の1日~2日程度遅らせて

返済日とすれば その1日~2日前の返済は可能ですよね

ならば そうすべきです

当日でないと無理な時でも 早めの時間に返済後すぐ相手に

連絡をします。(おわり)

 

人との関係に置き換えることもできますけど…… 

「食わず嫌い」といいますが紫流の解釈では……過去に

その食べ物についてイヤな思いが それで嫌いな食べ物に

なった だけど本人にはその記憶がまったくない…… 

私事で恐縮ですが「ラッキョウ」だけは どうして嫌いに

なったのか・・今もって解らない

 

 好き嫌いもなく何でも食べるけれども 自分からすすんで

食べたいと思わない苦手な食べ物もありますよね 私は

「ホルモン・タコ・イカ」のように 噛み切れない食べ物や

知り合いから『お前はヘンな奴だ』といわれるんですが

「納豆巻」・・これはダメ ご飯のうえにかけて食べるのは

イイけど・・味付きじゃないからなのかと 海苔に醤油を

つけて食べたんだがダメ・・今もって解りません

 

 ナゼ食べ物に好き嫌いがでてくるんでしょうか……

食材アレルギ-などは別にして「見た目と食感」なのかなぁ

と思うこともあります

「私 食べる人」が嫌いになるのは 噛み切れないとか・

 料理に合わない食器・盛り付けが雑で 食欲がわかない

ということも理由に あげられるのかもしれませんね

「私 つくる人」が 何らかのストレスを抱えていて

思い通りの料理をつくられなかったのかもしれません

 

 そうなると「私 食べる人」と「私 つくる人」の

共同作業が 大切となるんでしょうか。(おわり) 

 

  さまざまな理由で「主なものは『ねつ造記事だ』と

朝日新聞が評論家・議員たちから集中攻撃されていた」

今でも ときどき非難されているようです

 

【朝日新聞⇒悪】だと ナンで騒ぐのかよく解りませんが

朝日新聞を擁護するつもりもないし チカラのない紫が

擁護したところで何も変わらんだろう

「公明正大であれ」というのは 報道機関に特に要求される

だけど人間のすることなんだから間違うこともある

「ねつ造はよくない」けど そのこと以外でも朝日新聞を

非難している ヘンだと思うのは報道機関・論者こそが

「言論の自由」の先鋒者であり 異説がでるのは当然との

前提があってのことだと思うのだが 朝日新聞を非難する

論者は「自分には言論の自由がある 朝日新聞には言論の

自由はないのだ」と叫んでいるように思う

自分の意見だけが正論で 朝日新聞は悪だとの非難は

矛盾しているように思うのだが

まぁ正論といっても……その基準はどこにあるのか……

 

朝日本体ではなく朝日のネットインフォメ-ションを開くと

オモシロく楽しめるペ-ジを展開している

時間のある時に紫は開いて眺めている……たとえば……

★ウィズニュ-ス https://withnews.jp/

★朝日新聞ライフネットhttps://www.asahi.com/relife/

★クラウドファンディング https://a-port.asahi.com/

まだありますが 朝日嫌いでも 先入感なしで開いて

みてはいかが。(おわり)・・・・・・・・・・・・・・・

申し訳ありません 業務のため末日頃まで休みます。拝

 

【夫婦はもともとは他人 この他人同士が仲良くしていく

ためには話し合うこと 話し合う時間をつくること

このことは前回でも話したように 気の感度の相性を

築き上げるために必要】

 

紫流の「気の感度の相性とは ケンカするとたがいに素直

になれず 数日間もクチを開かずにベッドを共にせずとも

ダンナが出かけたあとハンカチ・ティッシュの心配をしたり

帰宅時間に雨が降りだしたら傘に手をかけたり……ダンナは

言い過ぎたと後悔したり……たがいに『ごめんね』と

相手の顔を思いうかべ チャネリングしている」

夫婦なんてのは そんなもんでしょう……

これが「夫婦の 気の感度の積み重ねであり微妙な間の

取りかた・距離感となり気の相性となる」

たがいの気の相性に隙間があり それを埋めるために必要

なのは 「話す時間をつくること」

いつも一緒にいると いつでも話せるさ・・ではなく

じっくりと 話す時間をつくりだすことが大切なんですね 

それが「気の感度の積み重ねとなり 気の相性」となる

 

 セクハラも夫婦の関係と同じだ

「セクハラしたいと思うイイ女」でも どのような過去が

あるのかは男には解らないのだ 過去にイヤなことが

あったなら 男がとる言動が不安となり警戒となってくる

だとしたら 気をつけなければならないのは男なのだ

それが「微妙な間の取りかたであり距離感・気の相性」で

理解しようとしないバカヤロ―がいるから セクハラとなる

「男と話すのが楽しいんだ」ということを女に思いださせる

イヤな過去があったら 楽しさに塗り替えさせる義務が男に

あるといってもよい

 

職場の仲間同士いがみ合ってどうする ヤロ―は女との

間の取りかた・距離感を理解するためにも 女は頑なに拒否

せずに たがいにキチンと向き合って話し合う時間を

つくるべきだろう。(おしまい)・・・・・・・・・・・・・