★新潮社「そんなにおかしいか『杉田水脈』論文」
なんで新潮社のボスが謝らなきゃいかんの……
「LGBT」というのは ナンとかの略称ナンだそうだが
そのことだけを取り上げて あ~だ・こ~だというから
おかしくなるんでないのかぇ……
法的制度保護は必要だと思うけど 「少子高齢化」と関連
づけて考えれば「おかしくはない」となる。(おわり)
★新潮社「そんなにおかしいか『杉田水脈』論文」
なんで新潮社のボスが謝らなきゃいかんの……
「LGBT」というのは ナンとかの略称ナンだそうだが
そのことだけを取り上げて あ~だ・こ~だというから
おかしくなるんでないのかぇ……
法的制度保護は必要だと思うけど 「少子高齢化」と関連
づけて考えれば「おかしくはない」となる。(おわり)
「こうばん」警察官襲撃
★国際ジャーナリストの堀田佳男氏が言う。米国ではあり得
ない話。「米国の警察官は相手が不審な動きを見せた段階
で発砲するからです。拳銃を奪おうとした事件は聞いたこ
とがありません」
★「飛松五男」氏の談
「日本の警察官が厳しくないからです。市民が路上で暴れて
も逮捕せず、交番に連行して事情を優しく聴く。だから市
民も警察官は強く出てこないと甘く見る。ヤクザに立ち向
かうより安全というわけです。特に今回のような明け方4
時は周囲に人が少なく、交番は密室状態。暴漢が襲撃しや
すい状況です。本来なら警察官2人で対処すべきなのに油
断してしまった。誠に残念です」
日本と米国 決定的違い
【相手が不審な動きを見せた段階で発砲する 米国警官
何ごとにもやさしく対応する 日本警官
『こうばん』を襲撃するとか 世の中を甘く見る日本人が
多くなった原因を探して根絶しなければ……
そうすると 必ずヘンにモノ解りのいい異を唱える日本人が
でてくる そんなアホ人間こそ逮捕して牢屋へぶち込んで
ガムテ-プでも貼っておくようにすればいいのだ】
(つづく)
★「小泉進次郎」
早々と石破氏支持と言っていれば流れが変わった可能性もあ
るが、「表明しないからこそ、2人の論争が注目された。私
は打席にいないのに、ネクストバッターズサークルやベンチ
が映されるのはおかしい」と、自身の影響力を考慮したとも
述べた。
フ~ンそうなんだ……
【自身の影響力を考慮した】小泉進次郎って偉いんだね。
(つづく)
★「自民党総裁選挙」
ネットのBuzzFeed Japan総裁選後の課題について
「安倍首相の続投が決まった。日本でこれから何が起きるの
か 5つのポイント」として解説記事が載っていました
このうち
3.北朝鮮、ロシア、中国「戦後総決算外交」の行方は
4.憲法改正は具体化するのか
この二つについて記事内容ではなく3と4どちらも関連が
あると思うので私の考えを述べてみたい
【ズレている 安倍さん】
安倍さんが 真っ先にすることは「憲法改正」ではなく
【米国との地位協定の見直し交渉】でしょう。(つづく)
と いっても私の娘でもなく職場の娘たちでもない
主人公の父親は亡くなりました。
今回までの経緯を以下お読み願います。
http://ameblo.jp/b012/entry-12045634683.html
http://ameblo.jp/b012/entry-12046046549.html
http://ameblo.jp/b012/entry-12046343156.html
http://ameblo.jp/b012/entry-12046850348.html
http://ameblo.jp/b012/entry-12047268647.html
http://ameblo.jp/b012/entry-12047660957.html
「息子はともかく 娘は『弟も私も父親から棄てられたと
思っているし 恨んできた』とは言ってる……しかしだ」
「二人暮らしが始まってから二十年だぜ 今じゃ二人とも
子持ちだよ 娘の言ってることは信じがたいな」
「感受性に強いというか思いやるというか そんな家族関係
というのはオマエの言う通り折れやすいんだな……
感受性の強い人間は一方で情に流されないという両建ての
人間でないと こわれやすいんだろうね……」
「あの家族をみていると 今まで言いたいことがあっても
言い出しかねてきたことが 他の家族よりも多いと思う
特に娘のほうは……」
「三人とも同じ町に住み始めた 何度か会っておたがいに
抱えているモノを全部吐き出して・・というところまでは
いってなかったんだよな」
「多感な時期に親から放り出され 甘えたい愛されたい思い
を満足させられず 娘のほうは結婚に反対され 子育ても
独りで育てざるを得なかった……
それらが積み重なって統合失調症になったんだろう?」
オレはそう思ってる 娘のほうは母親としての自覚と
自律心とともに出てきた 父親に対しての反発の思いのほう
が多分 邪魔をしていたんだろうな……
だけど娘の中での綱引きの問題だが 底には父親に甘え
たかった・縋りたかったという思いは 亡くなる直前まで
強くあったとオレは思う……
たがいに反目しあっても齢はとっても 親と子・家族の
関係は変わらんさ なんたって血の色が同じなんだからなぁ
オマエは あの家族も認めてきた後見人だったんだよな
これからもそうなんだろう 何でも言ってくれ……
「ありがとうな 子どもたちが何だかんだ思っても
父親の存在はデッカイ 特に娘にとってはな……
それにしても残念だ オレよりも若いのになぁ……」
(父と娘 おわり)
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申しわけありません 次回月末近くになりそうです。 拝