「サプリメント・化粧品」など一度買った会社から

新商品が出ましたよという事で 商品説明と試供品が

送られてくることが多いですね

 「これは効くよ 今注文すれば○○円安いよ」とか

「○月○日まで注文の方には ○○円安くさらに

 下記の品を無料で」・・とか そして

どうして効くのか~の説明文が書き込んであります

 思うにサプリメントなんぞは 試供品一袋を試しても

分かりません

3か月~6か月程度試してみないと 分からないよって

いわれてるんだから・・

 そんなに自信があるんだったら 試供品ではなく

最初から たとえば販価五千円だけど

向こう半年までは 千円で売るから買ってよ・・

 だったら買ってみるか 効果があったら

五千円でもいいから続けようって~思うんだけどなぁ。



「イカレタ大人たち」が増えてきた

「可愛い少年少女・幼児」そして「子どもの一人歩き」

危険がいっぱいです

 周囲には隠れた異常者が潜んでいます さらに

親が異常な言動で 実の子に危害を与えたとの報道も

あります

「子どもを守る」~ということは・・

家族で守っているから・独身だから~関係ない・・

ではないんです 一家族・個人だけの問題ではなくて

自分たちの家族も・周りの家族も・個人も含めて

そして 地域を巻き込んでの国の問題として

大人たちが「子どもを守る」ということなのでは・・

何が原因となって 異常な人間になってしまうのか

食べ物とか運動不足とか さまざまありますが・・

このような異常者・異常な言動に走る人たちは

「その心の根底には 自分と世間に対する恐怖心が

あるのでは」と 私は思う・・だとしたら

その恐怖心になる原因を探り 自力であるいは

助言者を得て恐怖心を取り去るしかない

「現代人は運動が不足している」・・時間を作って

まずは「運動する」ことが 恐怖心をやわらげる

ことにもなります

(この恐怖心については 後日簡単に載せたいと)

心理学系の学者と臨床カウンセラ-・宗教家・

占術師・超能力者~等 癒し系に属する人たちが

話しているのは・・(前回11の3再掲を参照)

『子供の頃の生育中の原因が大で 成人してからも

 毎日の生活でイヤなことがあれば 人間には

潜在意識というのがあり そこにすべての意識が

記憶として集約されていく だから潜在意識から

イヤな記憶を消せば・潜在意識を納得させれば』

大人になってからも治す手段はある等と

いろんな情報を流し本も出しセミナ-を開けば

参加者も大勢きて盛況なんだそうな・・

このことは 常に悩みを抱え解決したいとの人たちが

五万といるという事ですね


 そんなに 自分たちの言に自信があるならば

そして 自分たちが・所属している団体があれば

他の癒し系団体や セミナ-等に参加する

悩める人たちにも働きかけて

『悩みを話を聴こう・治るまで付き合おう』

『予防しよう』と手をあげて 文科省そのほかの

あらゆる情報機関へどうして働きかけないのか・・

「そうしてますよ」という話は 今までも聞いた

ことがない


この先も 一対一の小さな空間でセミナ-だけで

終わらせようとするのでしょうか・・

「当たるも当らずとも八卦のうちだ」・・

「そんなことよりも 自分の生活が先だ」・・

だとしたら それが癒し系に属する人たちの

『処世訓』なのか・・。

 皆さん 「子どもを守る」ためには・・何が大事で

子どもが必要としているのは何なのか・・を

考えてみませんか。









再掲します

http://ameblo.jp/b012/entry-11918770761.html



 癒し系に属する人たちに期待する 再掲します


下記の記事内容で出てくる「2.3.4(1.2)」は

1.年齢の問題   2.講師の資質の問題

3.講師との相性の問題

4.自分の問題

 (1)親

 (2)親からの育てられ方

   エディプスコンプレックスとインナ-チャイルド

   の関連は うまくいってたか

 (3)(自分の責任で形成してきた)自分の性格

   a物事に 固執するかしないか

b 素直か

(4)イメ-ジをじようずに描けるか

http://ameblo.jp/b012/entry-11879067640.html

http://ameblo.jp/b012/entry-11879065257.html

http://ameblo.jp/b012/entry-11879063278.html

 次回で終わる予定です。





 子どもをデッカクすることの むずかしさは

あらゆる情報伝達方法で さんざんと言われてますから

ここでは グダグダと細かいことではなく

大雑把な思いを記します

 政府は「女性の社会進出と子育てを両立させる」と

いってます

「社会進出」については 皆さんもご承知のように

さまざまな政策をあげています

不透明なのは 「子育て」についての

具体的政策が はっきりと示されていない

多分政府・役所も 何が問題なのか分かってはいるが

どうしたものやら~と腕組みしている状態だと思う

「子育て」の大半は 親と子の日常生活がすべてで

役所がクチ出しできる子育ては限られてくるからですね

 行政の形として 誰にするかのむずかしさもあるが

文部省のトップと職員は 民間の現役主婦で固める

登用試験とかむずかしいことはいわずに

現役主婦職員を主にして構成し 大学出の男の

キャリア組は遠慮してもらう

独身の女はダメではなく 民間の主婦大臣・職員から

子育ての問題点を学んでもらうのだ

そのほうが 現役主婦が働きながら子育てする場合の

問題点を吐き出してくれるだろう

 政治家と大半の男は ご遠慮願いますということ

行政手腕・国会答弁とか面倒なこと・他省庁との

調整などは古くからいる官僚職員にまかせる

国会法というのがあって調べてみないと分からないが

答弁は 必ず大臣でなければならないとの規則が

あるならば 特例として改正する・・等など

私が首相ならそうする

 一方で欧州特にフィンランド・スゥエ-デンのように

一クラス15人程度・ しかも担任は四名程度にする

江戸時代の「寺子屋(筆学所)」スタイルに戻すのだ

教育先進国で一クラス30名~50名の子どもたちを

二名の教師が担当するという形態をとっているのは

今では日本だけで 教育先進国なんていえない

少子化が現実となり学校の統廃校も進み~となれば

教師の余剰人員となる

少人数のクラスにするのは 今がチャンスだ

 この現代の「子育て」で 「仕事と家庭」は

しっかりとあっても 「地域」が抜けています

日常生活に『ご近所づきあい』を加えないと

「子どもを守る」ことができない・・だけどここに

隣近所との付き合いは 人間の感情という

やっかいなものがあるので これが政府役所の

「子育て」政策を不透明にしている原因のひとつだと

思っています

 ご近所に 子どもの名前と顔を覚えてもらう事から

始まった~私は母親からそのように聞かされました

今の時代は親だけで 子どもを育てるのが困難です

理由は分からないが 実の子を危める時代です

「イカレタ大人たち」が増えてきた

街中をブラブラしていると「可愛い少女・幼児」に

出くわすこともある 思わず『可愛いねぇ』と~

そこで終わりにすればよいのだが 世の中の異常者は

そこで終わりにはしないのだ

他人と関わりたくない・つきあいたいけど時間がない

これでは 危険と同居しているようなものですね

株だアフィリだFXだ~等と うつつを抜かしている

場合ではないのだ

 皆さん 「子どもを守る」ためには・・何が大事で

子どもが必要としているのは何なのか・・を

考えてみませんか
















「子どもを守れ」

世の中「イカレ」た人が 増えましたねぇ

それもイイ歳の 「イカレた大人たち」

しっかりした人たちも いるんだから

世の中 バランスがとれているんだよ

この世の中のすべての現象は 正と負のエネルギ-が

絡み合って そのどちらも たいせつなんだ・・

 理屈を言えば そうかもしれないけれども

そんな ヘンに悟ったような考えなんか したくないね

どうして このようになったんでしょうかねぇ・・

この先 世の中 どうなるんでしょうか・・。