紫がアロマオイルマッサ-ジをしていて気付いたのは

人の身体には あらゆる箇所にツボがありますね

目と・肝臓と・大腿の内側と・足の親指というのは

一直線につながっていて「肝経」と言ってますが

主要なツボは この肝経に沿って点在しています


 不思議に思ったのは ツボが効いてる時と

そうでない時があるんですね

しかも 言葉をかけながらしているのに・・

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 ナゼなのかと真剣に考えました・・下記が答えです。

言葉の持つチカラよりも前に 相手に言葉がけをする

ときは その時の相手の心身状態をつかんでいないと

効果がでてきませんね 激励の言葉が嫌味になったり

上手いこと言ってだまされないぞ~と思われたり・・

あるいはホンネを隠すために飾り言葉を言ったりしても

これは相手の心身状態が良いと すぐ見破られますね

 

 そして 言葉を発する側の意識によっても違ってくる

「この相手には 何を言っても通じない どのような

 言葉をかけても心を和ませることはできない」と

思いながら言葉をかけると 無駄におわります

言葉をかける側の意識によって 相手は躍るんですね

 相手を思いやるとの心を持っていれば

ホントはどのような言葉でも効果はあるんですね

このことは 身体のいたる箇所に分布しているツボが

効く効かないのと同じことなんです

皮膚は どこを触っても全身を覆っているので

それがオイルマッサ-ジ効果となるんですが

アロマを使っての オイルマッサ-ジをしていた時

発見したのは「ツボはどこに効くのかは一定せず」

なんです 

このツボは 施術者が効くと思っていれば効くんです

そこはツボと違うよって言われたところでも効くんです

施術者が効果がないと思えば 効かないのです。


突然のことなんですが 本日の投稿はお休みさせて

いただきたく お願いいたします。


本日23(火)午後五時より 娘のカバン持ちで

出かけるのをケロッと忘れてました

今日の雷のように イビられるのを覚悟しなければ


24日の午後五時ころには 投稿できると思います

すみません ペタのお返しも明日お願いいたします。


 皆さんの初恋って いつごろでした

その相手のこと まだ覚えてますか・・

 その頃って まだ恋に純朴で

初恋とか憧れのヒトに会っても ホッペをピンクに染め

何も言えず・・心がモジモジ・ドキドキして・・

恥じらいとか初々しい・・

 恋をするって ホント素敵です

ココロがトキメイチヤって 躍っちゃいますよね


 誰にでも そんな季がありましたね・・

でも いつの間にか そんな季も過ぎゆき だんだんと

人は 男になり 女に なっていくんですね

 恋をするって ホント素敵で不思議ですね

ココロが厚化粧してから 素敵な相手に巡り会っても

初恋の相手を忘れたとしても ココロはいつも

トキメイチャッて モジモジ・ドキドキの純朴さを

忘れることはないんですね・・。




 お父さんは「カミさん・女・子どもに負けるな」

お父さんだけではなく 男は女に負けるな

http://ameblo.jp/b012/entry-12036868397.html


愛人の一人や二人当たり前だ 万がいちバレたって

「それがどうした」「男の甲斐性」だと オタオタ

すんじゃねえよ 

それでも なんか言ってきたらどうするかだぁ・・

「愛人なんてのは一刻の相手だ 一生の相手のオマエと

 比べようがねぇだろう」と 言ってやれ

 子どもたちから 舐められるようではいかん

親父には尊敬と権威が必要だ 今時の親を見ろバスに

乗って空席があれば子どもを座らせる ンなことされた

子どもは将来親父をどう思うかだ

 親父はエライんだと 分からせてやるんだよ・・

なんだぁその方法教えろ~そんなのは自分で考えろよ

そんなこったから威厳が薄れるんじゃねぇのか・・

俺たちゃ山岳部だったんだから 山ぁ連れってって

男の親父の真価を見せてやれよ 他愛のない単純で

隠れた面に親父の真価ありだ

 子どもの前でな お父さんはエライなんて言う

母親なんかいねぇだろう

母の日なんてギャアギャア騒ぐクセしてだ 父の日は

なんでシ-ンとしてんだよ・・何ぃそんなに興奮するな

 だいたいだな女なんてのは自分の都合のいいことしか

いわねぇんだよ・・例えばだってか

例えばだな・・男は 子どもが産めないとかって

威張りくさって~なんのこったい だったらなにかぃ

男がいるおかげで 子どもができたんだろうが・・

そんなこと 女は一言もいわねぇだろう

ずる賢いんだよ 女ってのは・・

お前さんもな 女は魔物だ 騙されんなよ

 お前のカミさんは別だぞ・・なんでかって

そりゃあ決まってるさ お前よりもオレのほうに

ホの字だからな お前なぁカミさん可愛がって

ねぇだろう そんなことじゃあ どっかの

スケベおやじに さらわれるぜ・・ 


 いいかっ男は親父は イザっとなったら毅然として

決然と起つ そしてだ一本筋を通すんだ・・

なんだ 何をニヤニヤしてんだ・・

起つとか筋をなんて言うと オレがスケベだから

いやらしく聞こえる・・バカヤロ-

起つなんてのは真ん中の棒が立つとか 棒のウラ筋の

ことを言ってんじゃあねえぞ・・

 とは言ってもな しょせんヤロ-は女の敵じゃあない 

ヤロ-のおかげで 子どもが~なんて威張っても

子どもってのは 母親を向くんだよ・・こりゃあな

理屈じゃない 人間の・子どもの本能だよ・・

ヤロ-が逆立ちしたって敵いっこねぇんだ・・


 それにしても・・だ 何で父の日はさわがねぇんだ

ひょっとして 男女同権とかの女どもの団体がだ

報道とかブログなんかの開設者に よからぬことを

してんじゃねぇのか・・。





★特に「老老介護」まだ死にたくないという

強烈な気力が わが身を支えているのか・・

 二人暮らしの一方の連れ合いが 認知症で介護度四

今今のことを忘れる 作った好物料理を残す 時には

こんな料理不味くて食べられないと文句言う だが

電話がかかってきても ごく普通に話をする

アルツハイマ-ではないので 徘徊しないのが救いだ

【50年以上も連れ添って何でこのような辛い思いを

せねばならないのだ お前の世話でオレは あがき

 もがいて苦しむ・・いっそのことお前を殺してオレも

死にたい~毎日思うよ しかしオレはお前を

死なせはしない お前が可哀そうだ・・】

【お前は今ホ-ムで どんな何を思っているのだ

お前の胸の内をダレが知ろう・・オレもわからない

 情けない・・オレの思いをダレが知ろう・・

家族だってわからないだろうよ】

家族が申し込んでいた 特養ホ-ムに空きができ

入居させたのはいいのだが 親のためと思っての家族の

好意が 逆に残された連れ合いの心と身体を急速に

弱まらせてしまった

ホ-ムから連れ戻しても 以前の暮らしには戻れない

 老老介護以外で70歳代以上の独り暮らしをしている

高齢者の皆さんのなかでも 今は心身ともに何不自由も

なく暮らしてはいても 弱った時どうすればよいのかと

毎日不安を抱えて生活しているのです

60歳代の人たちだって 明日は我が身だから

同じ不安を抱えています

集合住宅の五階に住む 高齢の独り暮らし

建築基準法改正前なので エレベ-タ-もない

一階が空いたからと勧めると【五階だから身体が

いう事をきいてくれるんだよ 一階に移ったら

どうなるか・・】

今は警備会社と提携した緊急通報などのハ-ドは

充実しています 介護ロボットや体温をキャッチして

異常がでると自動で通報するとか・・

しかしそれさえも操作できない高齢者も多いんです

介護は ハ-ドの充実それだけで片が付く問題では

ないのです

介護するほうも・されるほうも家族も あまりにも

おたがいの思いのミス・マッチが多すぎる たがいの

胸の内がわかるのは 長い介護を続けるうちでなのか

それとも 介護の途中で時が止まり その後再び時が

動き出してから ようやく理解できるのか・・

冷たい言い方をすれば 今までどのような生き方を

してきたのか 責められるのは自分だろう~と

しかし・・そのような言葉を発することはできない

自分でも覚えがあっての 明日は我が身なのだから・・

老齢者の介護 そして独居高齢者の問題は

みんなで 考えねばならないのですが・・。