茶道をとおして職場のある わが町と東京の二か所の

各地地域の「子ども・子ども会」や「児童館」などで

頭だけではなく ボランティアで全身を突っ込んで

活動して感謝されて~と 勝手に思い込んでいる

紫おじさんの 平成27年版資料をお届けしよう

 

 普段は 職場の嫁き遅れの憎ったらしい女どもに

スケベおやじと言われている紫でゴザイマスが

子どもたちといる時は スケベごころなんて飛んでけっ

てなもんで 大真面目のスケベ紳士だよん

いゃあ 子どもはいいですネェ素直で・・

職場の憎ったらしい娘っ子どもとは 大違いだ

 ホ-ムペ-ジをご覧いただいたほうが 早くて

詳しいのでアドレスを下記に記しますね

それに どのような記事をどのようにして書いたら

よいのやらと 記憶の貯蔵庫のネタ探しも必要ない

 自由研究では 住んでおられる町の 図書館とか

児童館など 子ども向けの施設ではさまざまな企画が

ありますから 問い合わせされれば~と思います

現役のお母さんがたは 承知ずみでしようが・・

スケベおやじ紫から 新人のお母さんへ・・

 子ども同士と母親同士の 点と線は一致せず

子どもと 自分は別なんです

子育ての最初は うまくいかない~当然のこと

子育ての標準というか基準は 自分なんです

母親同士の空気を気にするけど 気にしない勇気を

持ちましょう

 子どもに任せましょうね

施設での 親子を見ていると・・

子ども自身のことなのに 親がしゃしゃり出て

子どもは側で突っ立っていて黙っている

これは 子どもにとって最悪です・・

「知らない大人との会話を楽しませる」

「自分の知りたいことを話す」・・などが必要で

  施設の職員も 子どもが話し終るまで時間かけて

  聞くようにしたいですね。

 今年の夏は 下記のホ-ムペ-ジを参考にして

夏休みを乗り切ってくださいませね。

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すみません ★ 7月31日(金)は 業務のため

投稿は お休みをいただきます。 拝


 日本自然保護協会の「自然しらべ」

今年は「砂浜ビンゴ」

http://www.nacsj.or.jp/project/ss2015/


 せんだいし としょかん「こどものペ-ジ」

http://lib-www.smt.city.sendai.jp/kids/index.html


 東京都立図書館「こどもペ-ジ」

開くと右下に「自由研究」の表示があって

クリックしますと次のホ-ムペ-ジが開きます

この研究カ-ドは 販売もしています

地方の町で「紀伊國屋書店」などでも注文で

取り寄せ可能ですよ

http://www.library.metro.tokyo.jp/child-page/tabid/2502/Default.aspx

http://www.library.metro.tokyo.jp/recommend/ideacard/tabid/3018/Default.aspx

http://www.metro.tokyo.jp/INET/OSHIRASE/2014/06/20o64100.htm


 育児を応援する 行政サ-ビスガイド

「子育てタウン」

http://kosodatetown.mamafre.jp/


以 上  








平成26年に 社外はしょうがないが

社内では『頑張る・おつかれ』の言葉は禁句だとの

フレを出しまして まぁ定着したようです

ワタクシめが 思い込んでいるのかもしれませんが

なんで禁句にしたのか 興味のあるかたは

5/9~5/10のNO1068~1071を

ご覧願います

 そこで今回は その第二弾

【○○をありがとう・○○をもらった】・・

【○○をください・○○が欲しい】・・

 これらの言葉は禁句だ~とフレをだした

どうも最近は たとえ社交辞令であっても言葉のあや~

などであっても 二十歳を過ぎたいい歳をした大人が

平気で 社内で「○○を・・・」との言い方が 

多すぎる みっともない

 紫の独断なので 異論も出てくるだろうが

聞く耳なんか ないのじゃ・・。

もっとも異論なんて 前回と同じで出てこない

 どうしてなのかは 異論を言ってくる社員は

それだけで 意味が解らない落第生だと 自ら

証明しているようなものだから・・。



言われましたが ずっとずっと昔の紫のことです

胸を刺されて亡くなっていたかたを発見したことがあり

私が 第一発見者と『なったようです』

 『なったようだ』~というのは

他のかたが 発見はしたけども通報しなかった

関わり合いたくないと・・そのようなこともあるそうで

 通報したのはよいが・・その後が大変でした

警察は まずは第一発見者を疑うんだそうですね

とにかく 質問が半端じゃないんですね

くどい・しつこい・何度も聞く 悪いことに現場は少し

ぬかるんでいて 複数の足跡があった

そこで 私も靴の型をとられました そのうえ

部屋に置いてある靴の類を全部持っていかれました

 関わり合いたくないから 通報しない・・

気持ち 解りますよ

災難といえば 亡くなったかたに失礼なんですが

皆さんも 気をつけられたらよいと思います。

http://www.dailymotion.com/video/x2za0o8

 26日は 失礼をいたしました

朝早くに投稿したからと私の思い違いで休みに

なってしまいました


 昨日26日は 宮城県北の町で古川市に住む

知り合いから呼び出しがありまして

その知り合い宅で 表題のビデオ録画を見て

なつかしい・・

 そこで 本日は「広島行き」の記事を再掲

いたします。

http://ameblo.jp/b012/entry-11712670663.html






★ 政府が「安保法案」を策定するにあたって

報道から見る限り APEC・ASEAN諸国への

外交努力をコツコツと積み上げてきたのか・・

半ば放棄しての「安保法案」なのでは・・

★「米国への従属」を深めるための「安保法案」だと

反対派に騒がれるのも当然でしょうね

 

中国の横暴の結果である脅威は 東南アジア諸国も

承知済みであります

対して 日本政治家は クチ先で非難するだけです

(イヤ 今までも日本周辺での他国の行為に対しては 

時の日本政府は いつもクチ先での抗議で終わらせる)

米国欧州はあてにせず 関係各国の政治経済戦力を

束にして中国と対処しようと 会議の場だけではなく

ウラで密使を派遣し根回しをして 資金・人材・兵器の

提供 そのための不都合な法の改正・新たな法をつくる

など『チカラと言葉』による外交努力を積み上げて

きたのだろうか・・

国家戦略を策定しての 長い地道な外交こそが関係国の

信頼を得るのでは・・

日本の政治は APEC・ASEAN諸国の政治家・国民

から信頼されているのでしょうか・・

関係国の国としての 中国への思惑もあるでしょうが

外交的努力もせずに 放棄したうえでの「安保法案」

だと思うのですがね

現在までの報道をみると 紫はそのような思いを抱く

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 最初のテレビ録画での 安倍さんの話に戻ると・・

「日本でテロが起きやすくなるのではないか」との

質問でも また「戦争法案とか徴兵制とかでもない」

「次の参議院の審議を通じて わかりやすく説明して

いきたい」という 得意のボカシ戦法で終わった

「国民は安保法案を理解していない」~と自ら認めて

いながら 違法ではないが採決に踏み切った・・

何のために何を言わんとしてテレビに出たのかなぁ・・

さっぱり解りませんね・・

テレビなんぞ出ないで 最後までご自分の信念曲げずを

貫いたほうが まだよかったと思いますが・・。

 

皆さんは いかが思われますか。

紫の妄想妄言の おつき合いありがとうございました。

紫は自民党を否定するはずもなく 各党が発表する

政策で判断します。(終わります)