1から3まで述べましたように キ-ワ-ドは「時間」
時間とお金は密接な繋がりがあるわけですが……
【時間は 人間とモノと距離も絡んできます】
投資は もともとは時間との闘いでして情報端末機器が
普及した今でも変わらない
『仮想通貨』については 投資を再開する気もない私は
よく解らないんですが 運用特徴は新しい手法もあるが
地域通貨のようなものを『バ-チャル・マネ-』として
流通させたと理解しています
各国政府は認知しても 国民の隅々まで認知されていない
この先どうなるか不透明といったところですね
この「仮想通貨」と関係づけて考えますと……
「時間と通貨」は『時間をとるか 金をとるか』ですが
時間とお金の どちらをとる確率が多いのでしょうか
ここまで考えてくると 世の中には慾深い人もかなりいる
【時間とお金のどちらをとるか ではなく両方どちらも
同時にほしい】紫もそう思う……でも……
「一つのことを得れば一つのことを失う」というのが通常
言われてきたのですから……むずかしいかも……
しかしまぁここであきらめては 何ごとにもへそ曲りを
座右の銘とする紫の主義に反する
そこで理屈を捏ね回し紫流の自己満足理屈を あと二回程度
記して終わりとしたい まぁ妄想のようなもんです(つづく)