★ 北朝鮮とは 戦争状態だとの意識を持たねば

★「歴史を直視しろ」なんて中国に言われたくない

「たなから牡丹餅」で 国連五大国の一員となり

デッカイ顔している中国は 自発的に辞めてほしい

 というよりも 政府は【言われないように反論】

 したらどうなのか

 朝日の7月31日13時03分配信によれば

安倍首相は岸田外相にたいして 拉致問題での

事態打開に動けと指示した・・とあります

たしかに この一年さっぱりと進展がないですね

 進展がないのは当然のことなんです

これは安倍さんもですが 北朝鮮に行った小泉さんにも

言えることですが 勇気があるかないかの違いですね

戦争とは 戦闘行為がなされている状態にあるわけです 

「憲法第九条」から思えば 日本国と日本国民が他国の

軍隊から攻められて死傷 さらにこれではいかんと

報復行為となった・・

 このことから考えると 拉致されたという事は

日本国民に危害が加えられたことになるのです

そうすると いまだ拉致被害者が戻らないという事は

【日本国と北朝鮮とは戦争行為のさなか】にある・・と

なってくる

ならば 日本国自衛隊が 拉致被害者救出のために

専守防衛の手段として北朝鮮に渡って戦争行為をしても

なんら問題はなく「憲法第九条」に反する行為でもない

 北朝鮮から「宣戦布告」を受けたのと 同じなのだ

なのに 紫の解釈とはいえ安倍・小泉さんも大甘だ

拉致被害者の居場所特定の間者を潜り込ませ 救出の

ための 仮にモノはついでだ北朝鮮を占領してしまう

そのような決意をもって 自衛隊を派遣させる勇気も

ないだろう

 たとえ安保法案が可決されたとしても個別的自衛権も

発動する勇気もない政権に 集団的自衛権を発動させる

勇気が 安倍政権・そしてその時の政権にあるのか・・

中国が出てきても 日本国はしっかりとした大義名分

があるのだ

★「歴史を直視しろ」なんて中国に言われたくない

「たなから牡丹餅」で 国連五大国の一員となり

デッカイ顔している中国は 自発的に辞めてほしい

「歴史を直視しろ」なんて言っているが

中国・韓国こそが 自分の国の過去の歴史さえ直視

していない

そのような国から 言われる筋合いはないワィ 

というよりも 政府は【言われないように反論】

したらどうなのか。