16日の今朝は 歳のせいなのかスケベ親爺全員が
早起き 奥方連中は まだ鼻提灯だ
孫もいる爺様が8時のNHK『あさイチ』を
見て喚いた
スト-カ-行為にあったらどうするか~の番組だった
ワガハイも二年ぶりでのテレビ番組だったが
被害者・加害者双方の年代が 十歳代後半と
低年齢化してきたようだとの話
見ていると 被害にあってからの話で
防御策の話ではない
国と人との安全管理の話をすれば 国は国の利益を
守るためには 人間の安全には素知らぬふりを
することがある
今の時代での人間の安全は 人間がしなければならない
警察とかの国が 人間の身を守ってくれるというのは
昔から眉唾物なのだ
そして 今や自分の意のままに暮らしてはいけない
ようになってきた どうしても自分の意のままを
貫くとしたら 孤立を覚悟で対応せざるを得ない
子どもたちの純粋な人間のココロの領域までもが
どんどんと国の意のままに イヤ大人たちの
子どもたちからさえ 儲けようとする卑しさのために
捻じ曲げられるようになってきた
今どきの小学生はマセていて することも恐ろしい
そのような話も時には聞く
地域で子どもを育てるとの気迫がないのだ
塾帰りの子どもたちが店に入ってきたら
早く家に帰れと 追い返す店主がいるのか・・
親だけが汗を出しても 子どもの教育は完結しない。
母親と文化