高速での走行で 気をつけるのは速度以外では
車線変更と本線進入レーン付近ですね
市外への出張が多いので高速の利用は多い
窓はホンのチョッとだけ高速・街中に限らず開けて走るが
最近は歳のせいか窓を開けて走っていると追い越される際の
タイヤとか風切音等の 街中で走っているときは適度な
「BGM」代わりの音が怖くなってきて高速時は窓は閉める
最近の高速は 正直言えば「怖い」です
高速の教科書でいうと追い越す場合は後方からの車がなく
追い越してから 自車のルームミラーに追い越した車が
映ってから走行車線へ入れ・・とあります
この通りに実行するとしたら 前車の速度にもよるが
追い越し車線へ出て追い越し完了して 走行車線に戻るには
かなりの時間・距離・速度が必要です
少し前まで東北道は無料でしたその時は信号がないだけの
道路でした 特に土日の走行車両の多さにはまいった
他の車もそう思っているのか・焦りからくるのか 後方に車が
あっても平気で追い越しをかけて 直ぐに走行車線に入る
街中の走り方なんですね
私は軽自動車なんですがね 最低速度の80で走っていると
「あおり運転」をされます
本線進入車も乱暴になった
本線走行車の走行を妨害してはならないとの ルールなんて
無視ですね
本線への進入車があると 本線走行車が追い越し車線へ
進路変更してしまう これが常態化している
本線への進入車のために 追い越し車線へ変更する・しない
にかかわらず 事故の危険大で本線走行車は急ブレーキが
必要だ そのためにも前方を注視しながらの走行が必要だ
との反論もあろうが この場合は前方注視よりも
本線への進入車の問題だろう
前方のパーキングとかインター降り口までの距離が
わずかに500メートルしかないのに 追い越しをかけて
降りる車もある
私にとっては 高速は危険な道路。