23日に大阪地裁で『競馬のはずれ券は経費』との
判決があった
これは当然だ 払戻金が「一時所得」であろうと
「雑所得」であろうと 「外れ券」は当然経費だ
誰もが そう思う・・なのに税務当局は
この人の今までの「払戻金」総額から「はずれ馬券」
総額を差し引いた利益に課税するのではなく
日本ダービーの「はずれ馬券」のみを経費として
それまでの「払戻金」総額から差し引いた残金を益とし
課税した これではたまったもんじゃあない
思うに税務当局は不特定多数に対する「当たり馬券」
への徴税はコストがかかる
ならば売上金のうち75%を「払い戻す」時に一律課税
すればよいのではと思う
これは胴元を徴収業者として課税金を納めさせればよい
国税当局は この手法を今までも取ってきたのだ
その手法の一例をあげると・・
すでに報道機関と自動車会社によって 社会的洗脳が
行われていて無意識のうちに私たちが洗脳されつつある
これは財務省も加担している
不景気だからとキャンペーンをはった「エコカー」減税だ
私たちに「電気自動車はカッコイイ」と思わせて
不景気だからとキャンペーンをはった「エコカー」減税だ
私たちに「電気自動車はカッコイイ」と思わせて
報道を利用して 買い替えを洗脳した
しかし軽自動車の方がはるかに維持費は安いだろう
なにゆえこのようなキャンペーンをしたのかと言えば
しかし軽自動車の方がはるかに維持費は安いだろう
なにゆえこのようなキャンペーンをしたのかと言えば
将来は石油資源が枯渇するだろうという理由だけではなく
私たちの「美意識」をくすぐったからです
『ガソリン消費は二酸化炭素増大の原因⇒そのような行為は
『ガソリン消費は二酸化炭素増大の原因⇒そのような行為は
ダメ⇒ガソリン車は時代遅れ⇒ガソリンを使わない
電気自動車はカッコイイ』とされて社会的美意識を変化させた
これは思うに偏見だが 社会的集団催眠ですね
電気自動車が増えてくると 儲かるのは誰かとなります・・
これは思うに偏見だが 社会的集団催眠ですね
電気自動車が増えてくると 儲かるのは誰かとなります・・
何か変化があれば必ずこの方程式がでてきますね
私たちが踊らされてくるのです
ウラには多分 財務省が絡んでいると思います
それは儲かる企業とウラで 手をニギニギしているのでしょう
やがては儲かる企業が 財務省の税徴収機関となるからです
それは~その企業が税務署の出先機関となって
ウラには多分 財務省が絡んでいると思います
それは儲かる企業とウラで 手をニギニギしているのでしょう
やがては儲かる企業が 財務省の税徴収機関となるからです
それは~その企業が税務署の出先機関となって
私たちから税を徴収するという事です
なので必ずや この先には電気自動車に電気を満たす時に
なので必ずや この先には電気自動車に電気を満たす時に
税を課すという徴収方法を財務省は頭を捻っていると思う
このような考え方をすれば・・
昔から税務署の替りとして出先の徴収機関を持っていた
例えばどんな田舎でも土建会社とガソリンスタンド・
このような考え方をすれば・・
昔から税務署の替りとして出先の徴収機関を持っていた
例えばどんな田舎でも土建会社とガソリンスタンド・
自動車の販売修理会社はありました
そしてこのような徴税機能を持つ企業は政府に保護された
サラリーマンの給与源泉徴収制度も同じですね
この制度廃止せよと昔から騒いでますが 財務省がウンと
サラリーマンの給与源泉徴収制度も同じですね
この制度廃止せよと昔から騒いでますが 財務省がウンと
言わないのは当然ですね
そして次回の消費増税もそうですね
今までも税務当局が不特定多数から消費税を徴収するのは
不可能だった これを可能にしたのは企業があったからです。