稼ぎを100倍にするビジネス書 -7ページ目

稼ぎを100倍にするビジネス書

ケタ違いの結果を生む良書を紹介

子供のころ、バッタやコオロギを


よく捕まえていました。



バッタ




経験ある方も多いと思いますが


昆虫って、足がすぐ取れてしまいます。




しかし、それでも平気な顔して


逃げて行きます。




子供心に、痛くないのかな


そう思ってました。




大人になって知ったのですが


虫は、痛みを感じないそうなんです。




まったく感じないのかという訳ではないですが


危険を察知し、危険から逃げるための


最低限の刺激はある、そんな感じです。




神経系が発達していない



これが理由です。



つまり、悩みなんかもありません。




明日、ライオンに食べられるかもしれない


そう思ったら、おちおち寝てもいられないでしょう。




それが、平気で出来るのも


脳の発達が完全に別世界だからです。




それに比べて人間は


感情に支配されている生き物です。




嫌なことは避けたい


楽しいことは止めろと言われても


ついついやってしまう。




これが人間の本性です。




ただ、結果を出している人ほど


感情のコントロールが完璧です。




他人が嫌がることでも


平気な顔で熟していきます。




この脳の仕組みを知っているかどうかで


結果に大きく差が出るのです。




もし、脳の仕組みを理解していて


顧客の行動をコントロールできたら


どうなるか?




そりゃあ、結果は見えてますよね。



最近は、価格競争に突入していて


コモディティ化する商品や販売者が増えてます。




そんな状況をしり目に


売り込むことなく、


むしろ、


感謝されながら購入してもらえる。





正に、殿様商売です。




だから、そういうビジネスを展開しないと


これからは結果が出ません。




そのための、強力な手引書がこれです。


⇒ 脳科学マーケティング 100の心理技術





この本は、今年もっとも売れた


ビジネス書籍になります。




この本に書かれていることに従って


ビジネスを展開したかどうかで


今年の成果が大きく違うからです。



ということで、


何と言われようが


このサイトを訪問した方には


絶対手に入れてもらおうと思ってます。




だって、結果がまるで違うから。




ただ、この本はあまりにも効果が強烈なので


使い方を誤ると、逆効果になります。




そこで、この本の取説をプレゼントします。




申し込まれたら、こちらから


取説を請求してください。

⇒ 取り扱い説明書を請求する




あなたがこの本を手に取って、


にやけている顔が目に浮かんで


私も今にやけている


それほど紹介するのが楽しい本です。




だから、知り合いの方にも


ぜひ、紹介してあげてください。


⇒ 脳科学マーケティング 100の心理技術



ほとんどの方がそうだと思うんですが


子供の頃は、コーヒーの匂いが嫌いでした。




だから、休日の15時に


親がコーヒーを飲んでると


臭くてゲロ吐きそう


とか言って、隣の部屋でお菓子を食べてました。




変われば、変わるもので


それが今では、コーヒーメーカー置いて


毎日、数杯は飲んでます。(笑)





逆に、今では、


娘に同じことを言われています。




時代は繰り返す


よく言ったものです。




私は、コーヒーの匂いがダメだったんですが


私の友人は、今の時期のコンビニの匂い


あれがダメでした。




何かわかります?




そう、おでんの匂いです。



コンビニおでん





日本のコンビニは、この時期


レジの横におでんが置いてあります。




皿にとって行くタイプなので


別にレジ横でなくてもいいのですが


レジ横に置いてあることがポイントです。




実はあの匂いは


コンビニと密接な関係があります。





つまり、匂いで無意識のうちに


コンビニとおでんを結びつけてるんです。




もう少し正確に言うと


冬 ⇒ コンビニに行こう


こういう条件付けをさせてる訳です。





これがまさに、脳で商品を売る方法です。




これ、P63に書いてある、


集客方法のひとつです。


参考までに



⇒ 脳科学マーケティング100の心理技術




余談ですが、

台湾のコンビニのおでんの匂い

あれは、ダメですね。



独特の薬膳の香りみたいで

これはほんとに、臭くてゲロ吐きそうでした。(笑)




いよいよ、待望の1冊が出ました。



著者は、マーケティング・コンサルタント会社の創業者であり、

人気ブログ「Neuromarketing(ニューロマーケティング)の執筆者で

脳科学の最新知識をマーケティングの世界に活用した

「ニューロマーケティング」の第一人者、ロジャー・ドゥーリーです。



人の行動は脳に支配されているのですが

その95%が無意識に行われていると言われています。



家の鍵を掛けてきたかどうか不安になるなど

毎日行っている行動は、

記憶に残らないのはこうした理由です。



同様に、消費者が購入するのも

本人は意識していない、潜在意識的な部分で

決定されている要素があります。



この脳のメカニズムを様々な角度から

マーケティングに生かす具体例を

紹介した1冊です。



この本は、商品の価格決定に悩んでいる方や

商品紹介をビジュアルとどう結びつけたらいいか

今流行りの映像の効果的な活用方法を知りたい

そんな方にぜひ読んで欲しい本です。



特に、この本で最初に読んでほしいところは

Chapter11 男性脳、女性脳それぞれの攻略法

Chapter12 顧客の脳を買う気にさせる


この二つです。




男女で脳に差があることは

以前から多く語られています。



つまり、男性向けと女性向けでは

異なるマーケティングをする必要がります。



その違いを認識することで

売上も大きく異なります。



また、人は購入を決定するのに

理屈ではなく、感情が重要な要素であることが

多くの専門家により明らかになっています。



購入意欲を掻き立てるライティングとは何か

これを理解すれば、広告も自ずと変わるはずです。



詳しくは、こちらから

⇒ 脳科学マーケティング 100の心理技術



この脳科学マーケティング100の心理技術を正しく使えば

短期間で利益を何倍にもできるほどの威力があります。



しかし、使用方法を間違えると、劇薬にもなります。



今回、この本を購入いただいた方には

この本の正しい利用方法を解説した

取扱説明書をお送りします。

⇒ 取扱説明書の申し込み