ぶーママ豚は、育休生活満喫中!


…のはずですが、

なんやかんやと忙しい毎日を過ごしています。


あっという間に

1日が終わってしまうのが本音です。


ちっちネザーランド・ドワーフを家から送り出し、

さっちロップイヤーが8:30に登園してから

14:00に迎えに行くまで、

ほっちの相手や家事、買い物などしていると、

あっという間に時間が過ぎます。


とはいえ、仕事をしていた時に比べたら

可愛いちっちネザーランド・ドワーフ、さっちロップイヤー、ほっちハリネズミ

ゆっくり過ごせる幸せな毎日なのですがおねがい



ちっちネザーランド・ドワーフもさっちロップイヤーも元々、

市外にあるぶーママ豚の職場と家との

中間辺りにある園に通っていました。


通っていた園は市内ですが、

家からだいたい30分くらいかかる場所に

ありました。


朝6時30分に家を出て、

早朝保育の7時から

延長保育で遅いときには19時まで

なんとほぼ12時間お世話になりました。


園の先生方には

ちっちネザーランド・ドワーフ、さっちロップイヤーだけでなく

ぶーママ豚も、のんパパハリネズミも、

支えてもらっていました。


今、振り返ってみても

感謝の気持ちしかありません赤ちゃん泣き


朝は園が開くのをドアの前で待ち、

一番最後にお迎えに行く日も

少なくありませんでした。


ちっちもさっちも

楽しんで園に通ってくれていましたが、

朝のお別れは心が痛くなりました。


ぶーママの車が

園の駐車場から出ていくのを

早朝保育の部屋の窓から、


ずっと手を振って

見送ってくれていたちっちネザーランド・ドワーフとさっちロップイヤー


家に帰ると超特急で

ご飯、お風呂、お布団の流れで


ゆっくり触れ合う時間を

ほとんど取れませんでした。


好きな仕事とはいえ、

何よりも大事な家族を放ったらかしにして、

今後もこの生活を続けていくことができるか、


迷いや苦しさを感じ始めた頃に

ほっちハリネズミがお腹にやってきてくれました。


時間のある今だからこそ、

これからの生活について

ゆっくりと悩んで

最善の答えを出したいと思っています。



ぶーママ豚の出産に合わせて、

家の近くの園に転園したちっちネザーランド・ドワーフとさっちロップイヤー


お世話になった先生やお友だちとのお別れを

寂しがっていましたが、


近くの園に転園したことで、


ちっちもさっちも入学前に

同じ小学校へ通うお友だちができて

よかったと思っています。


通い始めてすぐは、

さっちのお迎えとほっちのお昼寝の時間が

ちょうど重なってしまうため、


どうやってお昼寝時間を確保しようかと

悪戦苦闘していました。


最近では、

お昼寝ご飯を11時前から食べ始めて、

(早い時には10時半!もはやブランチ笑)

すぐお昼寝タイムにしています。


この作戦でお昼寝の時間を

随分確保できるようになりました!


離乳食を卒業して、

ほっちがみんなと同じものを

食べられるようになったのも大助かりです。


さっちが帰ってきたら、

今度は15時過ぎにちっちが帰ってきます。

そこからは3人揃っててんやわんや。


この幸せな忙しい毎日を

大切に過ごしていきたいものです。