こんにちは!ぶーママ豚です。


さっちロップイヤーのお世話をしたくてしょうがないちっちネザーランド・ドワーフ

さっちロップイヤーのために、オムツを取ってきてくれたり、
さっちロップイヤー泣いているとぶーママ豚に教えてくれたり、
お気に入りの絵本を読んであげようとしたり…

ちっちネザーランド・ドワーフなりに、さっちロップイヤーのことをすごく気にかけて、頑張ってお姉ちゃんをしてくれているのだなぁと思う場面がたくさんです!
さっちロップイヤーが生まれてから、我慢しないといけなくなったこともきっと増えたと思いますが、そんな中でもさっちロップイヤー優しくしようとするちっちネザーランド・ドワーフの姿を見るとぎゅっと抱きしめたくなります。


一方で、やめて〜と思うことも…

まだ首のすわっていないさっちロップイヤーを抱っこしようとしたり、
目を離した隙におむつ換えをしていたり、
ぶーママ豚のマネをしておっぱいをあげようと自分の服をめくりあげていたり、
寝ているさっちのすぐそばで壁ドンならぬ床ドンをしてびっくりさせて泣かせたり…ショボーン


ちっちネザーランド・ドワーフはさっちロップイヤー興味深々で、お世話してあげたい!
と思っていてくれるのは分かるのですが、いつかさっちロップイヤーをけがさせてしまうのではないかと見ていてはらはらします。
時には、思わず大きな声でちっちネザーランド・ドワーフ注意してしまうこともタラー

ちっちネザーランド・ドワーフのやりたい気持ちを大切にしてあげたいのですが、どうしてもできることとできないことがあるので、そこをどう理解させたらよいか悩みどころです。


「やさしいママがいい。
こわいママやめて。」

ちっちネザーランド・ドワーフの言葉が胸にささりました。
ここ最近を振り返ると、確かにちっちネザーランド・ドワーフを褒めることよりも怒っていることの方が多くなっていたな…と思いますショボーン

もちろん危ないことをした時は注意するべきですが、さっちロップイヤーの泣き声が聞こえただけでちっちネザーランド・ドワーフを疑ってしまうこともありました。
余裕がないと自分に言い訳し、ゆっくりちっちネザーランド・ドワーフの思いを聞いてあげられていなかったな…と反省した出来事でした。