ブログを始めてから今回で5つめの記事ですが、これまで数人の方に訪問していただき大変感謝しています。 日本人離れしたつぶやきブログですが、これからも宜しくお願いします!

 

我が家には雄の成犬×1と雄の子犬(7か月)×2の3匹も居るのでとても賑やか。 と、爽やかに紹介したいのだが、非常に騒がしいのが現実であって、皮肉に言うと「ウルサイ」。 若い犬はこういうものなのか、兄弟である子犬の2匹は激しくジャレ合い、そして”ガルゥ~”という声を発していることが多い。 これは日中・夜間問わないので、夜は庭と反対にある部屋に避難して一人で寝ることが多々ある。

 

1匹の子犬は旦那の息子のJが飼い主であるが、現在12歳の子だからなのか世話をせず。 そして、もう一方の子犬と成犬は、旦那の成人した2人の息子が飼い主。 事情があって預かっているのであるが、その事情が理に合わないので腹正しい気持ちが無くもない。 そんな気持ちを作っているのは飼い主達であって、犬達ではない。 なので、旦那がメインで世話をし(彼の息子への教育に対する責任のため)、私も少しだけお手伝いする。 

 

2匹は今年の一月、Jと同じ誕生日に産まれた。 私が仕事から帰ると「庭で産まれてましたぁ~」といった感じの誕生であったのに今でも驚く。 私が第一発見者だったこともあり、当時は本当に驚いた。 そのうち、彼らの誕生について書きたいと思う。

 

 

 

産まれたての頃はこんなに小さかったが、7か月後には。。。