「男性にオゴってほしい」という女性の本音8パターン
女性と一緒に食事に行くとき、「支払いをどうすればいいのか」という問題は、男性にとって厄介な悩みのひ..........≪続きを読む≫


夕食に自分が誘っておいて、割り勘はないだろう。

昼休みのランチとかは、普通に割り勘だろうし。

女だけでなく男だって本音はオゴってもらってうれしいだろう。


ただ、日本らしさというのが、このコメントに現れている。


男はこうあるべき的な概念。


これは、間違いなく国際的ではない価値観であり。

性差別的な発言だ。

でも、日本は昔から「男はこうあるべき」というのが決まっており、その生き方を貫く事を幼い頃から植えつけられる文化なのだ。


男の子なんだから、女の子をいじめたら駄目だ!

男の子なんだから、泣いたら駄目だ!

男の子なんだから、辛くても我慢しないさい!

・・・なんでもかんでも、男の子という形容詞を付ければいいのか!と、言いたくなるぐらいですが。


私は、男女平等という欧米から来た概念を振り回す女性も、その欧米的な男女平等が本当に望んでいる事なのか?と、問いただしたくなる時がある。

だって女性自身、平等を男性に求めていないからだ。

共に暮らしてみるとすぐわかることだが。

以下のような選択肢があったとしてどれを選べばいいだろうか。


 A:女性優位

   ヒステリーを起こした女性の言い分を黙って聞いて忘れる。


 B:アサーティブ

   ヒステリーを起こした女性の言い分を聞いて、その言い分が間違っている事を相手に伝える。


 C:対等(ヒステリー対ヒステリー)

   ヒステリーを起こした女性の言い分を聞いて、自分も感情に任せ言い返す。


私の少ない経験上、A以外の選択肢は最悪の選択肢だ。

更に女性には生理的に機嫌の悪い時というのがあり、それを黙認するしかないのだ。

これをうまく理解できない男を僕は知っているが、どんなに金と権力と外見が備わっていようと破局している。

権利を振りかざす女性達も子供を産めばわが子に向かって言う。

男の子だから強く!女の子だから可愛くしてあげたいと。(笑)

でも、それが自然でいいんじゃないかな。


まぁ、そんなことで日本は絶対的に男女平等を実現することはなさそうだ。


以上

経営者とは「現実を見て見ぬ振りをする」野心家だ。

新入社員が語る抱負を録画でもしておこうかと思うことがある。

なぜなら

努力と才能の少なさのわりに、でかすぎる自己評価を抱えている。

そして、遠からず未来に自分の置かれた境遇に不満を持って辞めていくことになる事を

私は知っている。

新入社員に何を語るべきだろうか。

人は糧を得るために、生き物を殺してきた。
組織においても、お前たちは誰かを殺さなくてはならない。
同僚や上司を

それができなければ自分を押し殺すしかない。
そのどれも出来ない人間は厄介な存在になる。

組織を飛び出し

俺のように世の中の非情さを知りつくし

全てを捨てる事と引き換えに得られる世界に行く他無いだろう。

all or nothing

結論から言うと、トレードには明確な判断基準が存在する。


しかし、


おそらく、FXで儲けられる人は1%にも満たないだろう。


一時的に利益が出てもトータルでプラスになっている人間は、殆どいないと思われる。


あらゆるインジゲータを調査したが、どのようなインジゲータも波がある。


よって何を基準にトレードすればよいかが、わからないのだ。


過去1年で1億円の利益があったとして、翌年には2億円の損失が待っているかもしれない。


今は熟練トレーダとして、トレンドを読み利益を上げているかもしれない。


だが、翌年にはトレンドが変わり新米とレーダーと同じ立場で挑んでいく事になる。


今後も儲かるトレード方法は無限に出てくる、そして全てが入れ替わっていってしまう事になる。


明確な判断基準をどこにおけばいいのだろうか。


それを見つける為には、あらゆるインジゲータでバックテストをして掴んでゆく事が最も早い道のりだと思う。



だから、僕はあらゆるインジゲータを簡単にバックテストできるEAを作る必要が有ると思った。


そして、それを作った。


後は理解するだけでいい。