朝の5時に到着。
湯畑のすぐそばにある駐車場に車を停めてまずは「白旗の湯」へ。
すでに5人の先客があり、遠慮しいしい仲間に入れてもらいました。
浴槽は二つに分かれていて小さい方はとてつもなく熱いらしいです。
熱い方に入ろうと思いましたが、地元のおばちゃんの「凄く熱いよ」に
ビビってしまい、挑戦せず。
大きい方はそれほど熱くもなくまあまあの湯加減でした.。
お湯は白濁していて硫黄特有の匂いがしました。
私の肌が強いのか、刺激はありませんでした。
湯畑でのんびり足湯したり、湯もみショーを見たりした後、街歩きに出かけました。
その途中で見つけたのが「千代の湯」
旅館に囲まれているせいか、誰も入っている人はいませんでした。
浴槽は4.5人くらい入る感じ。
脱衣場は結構広かったです。
地元の方たちがキチンと管理しているからでしょうがとてもきれいでした。
どうしても入りたくなってしまい、ドボンと・・・・(#^.^#)
(ちゃんと掛け湯してから入りましたよ)
なぜかぬるめな湯加減でした。
なぜだろう?????
5分くらい入って出ました。
肌への刺激もなかったのですが、その後、肌がツルツルになりました。
うーん、いい感じ♪
草津にはたくさんの共同温泉があるそうですが
それを観光客にまで開放してくれるとは、なんと太っ腹な人たちでしょう。
お風呂トークも楽しかったです。
感謝!

