Take it easy !! -698ページ目

新。

「新1号」

2号が南米ショッカー退治の為に渡米後、
日本に再び日本に帰ってきた本郷猛こと1号ライダーをこう呼ぶ。
(単純に藤岡弘さんのケガが治ったからってのは、ナシね)

体つきもスマートになり(?)

腕と足にシルバーの細い2本ライン。

仮面の色も新しく、グローブとブーツはシルバー。

確かに、カッコいい。

両手を大きく開き、
少し斜めに腰を引き気味のポーズは最高だ!
(爆)



それはいいのさ、

でね、

だったら、その後、時折1号を助けにやって来る2号。

グローブ、ブーツが突然!赤くなったでしょ(@@)



でも呼び名は2号のままだよね?

この赤い2号もサ、

「新2号」って呼んでくんないかなぁ
(何となく)

確かに新1号みたいに手足は長く無いしアクションも旧態然。

でも2号も頑張ってるんだよぉ~~


....って、何のこっちゃ...

トラの朝。


毎朝、掃除になるとベランダへ逃げるとら猫のトラ。

汚れてきたからと外へ出されてしまったヒョウ君の上で昼寝。

......、

したいんだけど、朝露で濡れていて座れなくて困っているトラ。




可哀想だけど、可愛い。

クウガ 屋台編。

「仮面ライダー・クウガ」

俗に平成ライダーと言われる最初のシリーズだ。

鳴り物入りだったね、当時。

そして、きっちりチカラ、入ってました。

まさに、ライダーらしいライダーでした。

「合格っ!」

で、

舞台の一つが長野市。

南長野、栗田、小柴見...

ご近所だ(笑)

観る方にもチカラが入る(笑)

長野市栗田の屋台で長野県警の一条さんが聞き込み...

でもね、

残念なんだけど、

長野市に屋台はナイんだよね...





条例で決まってます。




でも、長野が舞台で嬉しいから許す...

スペクトルマン その1。

「スペクトルマン」

小学生の頃の作品。

昭和を感じる作品です。

いいえ、手作り感が良いのです(キッパリ)大好きです。

サイボーグなんだよね?確か?

変身するのに母星の許可が必要。


「お願いしますっ」

ヘンシンセヨ、ヘンシンセヨ


はい、変身完了。

ってね。

たまに
「ヘンシンシテハナラナイ、ヘンシンシテハナラナイ」
と拒否(爆)

その上、正体バレたら破壊されてしまう(@@)

ん~、厳しい上司です(笑)

母星のカタチも不思議、双子??



あの星、どうやって自転するの(@@)???

当初は等身大だったのに巨大化...(@@)

サイボーグが巨大化???

それじゃ、ジェットジャガーだ(ゴジラ対メガロより)
(ん?どっちが先?)


でも、好きで見てたんだよなぁ...


でも、この作品、主役はどっちかって言うと「ゴリとラー」だよなぁ...

何処へ。

影のあるヒーロー、仮面ライダー。

それは「改造人間」だからだ。

立花レーシングやアミーゴの仲間がにぎやかであるほど対照的に

「俺は孤独な改造人間なんだ」

と、一人バイクに乗って去って行く。



で、

何処行くの?




まさか?単純に家へ帰るだけですか?

まさか、そのままツーリングですか?


でも...好きだから許す。