待っていても何も始まらない

そこにずっと居たところで、幸せはやって来ない

自分から出で行かなくては誰とも出逢えない


昨日今日と、会員さんのお申し込みをしていて思いました


待っていたところで、何も始まらない

向こうから来ないのなら、こっちから行かなくちゃ


待っていたらあっという間に一年が経ってしまいます


結婚活動


結婚ってすべて動だと思います














最近、携帯メールの両手打ちを習得したいと

一生懸命両手を使って打ちますが、なかなか思いどおりに指が動きません

脳が指にしっかり指令出来ないようですガーン ←IT付いていくのがやっとの世代

コギャルの方々(もしかして死語?)は何とも無い顔をして、スルスル文章を打ってますあせる


うちの姪っ子も


ホントに両手打ちが出来るのがうらやましい‥ シラー




そういえば昨日、同世代の友人と食事をしたのですが

前に携帯メールにブログのアドレス送ってくれたけど、これどうやって観ればいいのはてなマーク

これは、こうやってこうして、こうすれば、携帯のブログが出てくるからあせる

あっ、そうなんだぁ~ビックリマーク


ってあせる


いゃいゃ、分かりますショック!



というか、分からないのもよく分かります


自分も世の中について行くの必死ですから~ 叫び












私がしたいと思ったから


私が幸せにならなくてはいけないと思ったから


私が正しいと思ったから


私が楽になりたいと思ったから


そんなに私を大切にしたところで


お相手は貴方のことを大切には思ってくれません


ひとは


相手あっての私なのです


わからなくなったら


先ずはお相手の事を思ってみては‥










以前、ある男性が交際中の女性に

もしも結婚したならば、家庭をしっかり守って欲しいし、家事もきちんとして欲しい

と、おっしゃったそうです

一方的に汗


男性は仕事等で忙しいのだそうですあせる

確かにここ10年程で、一人の受持つ仕事量は格段に増えていると思います

けど

男性さま

そろそろ時代も変わってきたようですよアップ


家事、育児もどちらがやるというのではなく、一緒に協力していく時代になったのでははてなマーク


最近はイクメンなんて言葉もありますグッド!


父親世代とは生活環境も変わり、いろいろな意味でも奥様の手助け(収入)もあるのでは‥


どちらかが、何をするかという事ではなく、夫婦一緒に協力していくのが当たり前のように思うのです


いかがでしょう?








たいていの人々は



運命に過度の要求をすることによって



自ら不満の種をつくっている







ヴィルヘルム・フォン・フンボルト






ご家族全員が優秀な国立大学を出てらっしゃる

兄弟も、そしてご本人も

そしてお相手に求めるものは、その優秀な国立大学を出ている人でなければダメなのです

他に選択肢はない

結婚に対する希望条件は皆さんいろいろです

ですが、出た大学が条件となると中々難しい

まだお若いのに

もしかしたら結婚自体難しくなるかもしれません

それが理想とした結婚ならば


またある方は

条件は二の次で、先ずは一緒にいて安心できる人

今のままの状態がこの先ずっと続く保証はないのだから

それよりも一緒に協力して乗り越えていけるパートナーがいいと

日常の中で少しだけ、ちょっとづつ幸せを感じられれば良いと


理想の結婚を追い続けるのか


それとも幸せな結婚を求めるのか


時間は限られているのです















結婚前はリードしてもらえる人、引っ張っていってくれる人が理想だったんですが今は全然(笑)

旦那さん、相変わらず気がつかない人で、もう当てに出来ないんですョ

でも、一緒に住みだしてから思ったんです

彼の気がつかないところを私が補えばいいんだと

こうして欲しいとか、来月はこうするよとか、私が思うことを旦那さんに言うんです

そしたら案外物事ってうまくいくんですよね

私は彼で良かったと思ってます

話しをすれば聞いてもらえるし、家事も手伝ってくれる

結婚って生活だから安心していられる人が一番なんだなと



前に、二人で一緒に生活を始めてしばらくして

彼女に結婚生活の様子を聞いたときのお話しです

他人って自分から見ていて、至らないこと、思うことって沢山あると思います

同じく自分自身にも‥

それはお互いに補う関係になればよいのではないでしょうか?

相手に求めるばかりではなくて

頭を切り替えてみて


それには相手の思う気持ちを、ちゃんと受け止められる人でないとダメですが‥

結婚生活で一番大切なのは、どんな時も向き合える関係

結婚にはそんなお相手が理想なのだと思います


肩書きや身長とかではなく














ちょっとした事が気になってしまう


少しのことでも相手が嫌になってしまう


私にはきっと合わない


と思ってしまう貴方がいる


では


ちょっとした事なのに気にされてしまう


少しのことなのに相手から嫌がられてしまう


貴方とはきっと合わない


と思われてしまう貴方がいたとしたら



置き換えて考えてみては‥


いかがでしょう










土曜日の午後、2年前に退会されたY子さんが旦那さんと、
そして生まれて間もない赤ちゃんと一緒に遊びに来てくださいました


お二人は交際中いろんな行き違いがあったりして、いろいろあって、それはもうハラハラして見守っていたのですが、今はもうお子さんもお生まれになり、毎日が楽しく家族仲良く暮らしているそうです


Y子さんのお膝に抱っこされていた息子さん

途中から仰向けに寝そべってお顔が逆さまになって


私を

じ~っと見ているんです 目



私がくしゃくしゃの顔をして見せると ヽ(゜▽、゜)ノ


あぅ~あぅ~あぅ~ (*^▽^*)


って声を出して笑ってくれるんです (≧▽≦)



息子さんヨダレが逆流しているのに


それでも笑顔いっぱいに


もうもう、も~う


カワイくてカワイして仕方ないですо(ж>▽<)y ☆

こうして彼女の幸せそうなお顔をみていると
彼女がはじめていらした時のことを思い出します

このままではいけないと
お仕事も辞めて、お相手を見つけるんだと決心して来られた日を

あれからもう3年が経つのですよね~



そうこうしているうちに

ピンポ~ン!

今日のメインイベントです

先日、ご成婚されたK子さんがご挨拶にいらしてくださいましたチョキ

実はY子さんとK子さんのお母様は同級生なのです

そんなご縁があってK子さんもウエーズにご入会頂けたのです

お二人ともご成婚されて本当に良かったです音譜


Y子さんはK子さんとはじめてお会いしたと思っていたのですが

K子さんから


小さい頃Y子さんのお家に遊びに行った記憶があるんですよ


Y子さん


エッ、本当ですか、ごめんなさい~ 
私覚えてないんですぅあせる


って(笑)


それからY子さんから

おめでとうのお花をプレゼントブーケ2


K子さん嬉しそうだったなぁ


K子さん

60歳まで婚活を続けていれば、いつかは結婚出来るんだと思ってがんばりました

なんて言ってましたけど(笑)

今度はお子さんを連れて遊びにいらして頂ける日を楽しみにしていますよ


で、それから外に出て記念撮影をしたのでした


結婚相談所『ウエーズ』の婚活Blog

楽しい一日でした

ありがとうございました!

























明日、ご結婚が決まった女性にゼクシィをプレゼントしたくて、マルイの本屋さんへ行ったのですが



そのゼクシィを見てびっくり (((( ;°Д°))))



電話帳を二冊くらい重ね合わせた厚さ (ノ゚ο゚)ノ  ←しかも重そぅ~



明日、彼女にプレゼントしたいのだけれど、持って帰るのは超、超た~いへん



なので明日宅急便でご自宅へお送りしたいと思います (°∀°)b



しかしまた何であんなにも厚いのか‥


たまたま?ですか? 


リクルートさん


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