新しいことを始めると、新しいつながりが始まる。
アレコレといろんなことをしていると、体が足りないこともある。
オーガナイザーとしては物やコトを整理して、とスッキリすることをすすめるが、
人間関係についてはたくさんのつながりがあった方がと思っている私
沢山の人がいるから自分があるということ。
自分はちっぽけだけど、
力を合わせるとすごいことができる
子ども和太鼓チーム 雅っ鼓 では
二人の娘がNHKホール大阪の舞台でのコンサート
もうこんな舞台にあがることは一生できへんだろう・・・
今年は京セラドームでの3000人の吹奏楽の合同演奏に挑戦する長女
姉妹二人ででれたらいいのに・・・・・長女はもう吹奏楽しないと言ってるから最後かなっ
こんなことを思いながら
子どもたちにいろんなことを経験させている中、
色々な出会いに、経験に、私はとても楽しませてもらっている。
今しかできない事だし、子どもがいるからできることでもあると思いながら
しかし、今年はいろんなことが重なりすぎていて、身体が足りない
ここで、
ふかん
俯瞰(ふかん、英: highangle)は、高い所から見下ろすこと。全体を上から見ること。 俯瞰の映像は他の映像に比べ、客観的で説明的だとされる。 また、俯瞰によって書かれた図の事を俯瞰図と呼ぶ。
オーガナイザーはこの俯瞰力が大切だと伝えている。
知らないところで助けてもらっていることはたくさんあるが、
自分からお願いすることはほとんどなかった私
徹夜するなどしてムリしてこなしてきたが
今年はそれはムリそう。
ダメな時はダメと お願いすることも必要だと
感じている。
















先週初めての練習日に お友達が出来たと帰ってきた
今日は二回目の練習日
何人のお友達ができるのだろう?
その仲間たちと力を合わせて、
すごいことをしてくれることを楽しみにしている母です。