びとくのココだけの話 Revisited

びとくのココだけの話 Revisited

CDや音楽やオーディオ
日々の記録等々投稿します。
なお、スキーと山登りは
https://b-talk.seesaa.net
に投稿しています。

ウェブリブリブログから引っ越しました。
スキー、山登りはこちら に投稿しています。
たまに書いている情勢ネタ。
まあ、あんまり政治に詳しくないオッサンサラリーマンの独り言です。前の記事が2/3でしたので、これは3本目になります。
 
最初の記事は、高市さんが選挙で大勝した時の話。「正義の国アメリカのアジアにおける尖兵」になるかもね?って話でした。
二本目の記事は、野党は政権を取る気も無く楽なポジションを維持したいようにしか見えない。でも、今の高市さんよりはマシだと思う。自民党が野党になったときもろくでなしだったって話でした。そして、選挙公約がまったく信用ならなくなっている事も書きました。
そして、今回は三本目。SNSが政治に与える影響について不安が残っているって話でした。
 
僕もXは殆ど見ませんが、InstagramとThreadsはちょいちょい見ています。
そうすると、本当の情報なのか、嘘の情報なのかわからない情報が流れてきます。
さらに、SNSは個人の嗜好に合わせた記事が流れてきて、本当の情報がわからなくなってしまうのです。
X社とかMeta社のアルゴリズムで流れてくる記事が選ばれるのと思うのですが、それって世論を形成する一角に、X社とかMeta社が絡むってことですよね?
 
これは困ったもので、僕の様は支持政党が無い人僕には、投票の際に判断が誤ってしまうのです。
 
SNS、国政選挙の場合、一定期間、選挙とか候補者に関する投稿をブロックすることって出来ないのだろうか?
公職選挙法が遅れているところだと思うのですよ。
 
ま、僕個人としては選挙期間、SNS見なければ良いってことですけどね。

 

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たまに書いている情勢ネタ。
まあ、あんまり政治に詳しくないオッサンサラリーマンの独り言です。前の記事が1/3でしたので、これは2本目になります。
 
数年前からかな?コロナの頃から思っていることがあります。
それは
「野党って楽ちんだよね?」
ってことです。
全く出来もしない公約をでっち上げて、政府与党の悪口だけ言っていれば良い。
これ、普通の感覚持っている人は、みんな思っていると思います。
 
そして、自民党が惨敗した2025年の秋。
国民民主党、立憲民主党、どちらも政権を取ろうと思えば、取ることが出来たはずなのに、みんな及び腰。日本を引っ張っていこうと思っていないことが見え見えでした。
自分が政治家としての立場は維持しつつ、でも責任を取りたくないような印象を与えるものでした。
 
これじゃ、有権者の支持は得られないよね。
さらに、今回の野党第一党の立憲民主党が公明党と一緒になって中道改革連合。
確かに、頭数だけあつめれば、そこそこ票が集まりそうですし、ハト派として合い通じるものはあるのかもしれませんが、立憲民主党支持者には、創価学会に対するネガティブイメージがある人も多いと思うんですよ。だから、1+1は2にはならないのです。
その辺、「立憲民主党も公明党も有権者を分かっていないなぁ。」って感じます。
立憲民主党、そういえば共産党との選挙協力したこともありましたね。あの時も大失敗でした。やっぱり自分の党の支持者の事を分かっていない幹事がします。
 
また、野党で気に入らないのは、「裏金問題」って言い方です。
「裏金」って書くと、税金を私的に着服したようなイメージを持たせるような感じがありますよね。
これって、ミスリードさせようとしているように思うんですよ。
でも、実際は、自分の所に集まってきたお金を、ちゃんと申告しなかったって事だと思うんですよね。
そんな事、有権者はお見通しだと思うんです。こんな野党だと、投票したくなくなりますよね。
 
そんなへっぽこな野党なので、「自民党じゃなくっても大丈夫?」って思っている人がいるのは至って自然だと思うわけです。また、それに輪をかけたように、「民主党政治の暗黒時代」みたいに言われることもあります。

そんなわけで、ますます

「自民党じゃなくっても大丈夫?」

って思ってしまいます。
 
でも、これに関しては、僕はちょっと違った記憶があります。
それは、民主党政治が有権者から見放された理由は「公約を守らなかったから」だと思っています。
なので、有権者は「自民党が駄目だと思ったから民主党にまかせたけど、やっぱり駄目だった。だったら、慣れている自民党の方が良いじゃない。」って判断したのだと記憶しています。
また、自民党が野党に成り下がった時、政府与党の悪口ばかり言っていて「自民党も野党になると一緒だね。」って思ったのも本当です。
 
高市さん、大変ですね。期待が高いですよね。
「公約を守って欲しいですよね」
もし、守れなかったら、かつての民主党政治が有権者に見放されたと同じ事が起こるかもしれません。
ま、今の有権者だと、高市さん多少公約を守らなくても、怒らないかもしれないですね。
どうせ、「公約なんて守らないのが普通」になってますからね。
 
なんでこんな風になってしまったのでしょう?
 

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たまに書いている情勢ネタ。
まあ、あんまり政治に詳しくないオッサンサラリーマンの独り言です。
 
2026年2月8日の衆議院選挙
自民党の圧勝に終わりました。まさに高市旋風ですね。
 
僕は、高市早苗さんが嫌いです。
その理由は、まずその軍国主義的な思想です。性格も悪そうだからです。
50歳をすぎると、人間は顔に性格が現れると思っているのですが、その顔がイマイチ好きになれません。
それだけで十分に嫌う理由であるわけですが、さらに総理大臣になってからの行動ひとつひとつが信用なりません。
・すぐに感情的になる、冷静さを欠いた不用意な発言。謙虚さが見えない。他人への感謝の気持ちが見えない。
・アメリカにヘコヘコ、アメリカ製兵器「爆買い」お金はどこにあるの?税金だよね?
・あれだけ騒いだ米騒動、でも一向に値段を下げるような事をしない
・人気を追い風に強引に解散→そして選挙
我慢なりません。
 
でも、世間ではそんな高市早苗さんが大好きな人が多いようです。特に、Xとかの投稿を見ていると、そんな風に感じます。
早苗さんが好きな人は、日本がまだ大国だと勘違いしているように思うのです。
 
そして、選挙戦突入
・政治資金収支報告書への不記載議員の多数公認
・今まで消費税を下げることに消極的だったにも関わらず、食品の消費税を二年間0%とするなんてことを公約とする。
・強い日本を作るって、スローガンばかりで、具体案が見えない
 いや、具体案を示しているようだが、あまりにもツッコミどころ満載なので、ちゃんちゃらおかしい
  っていうか、わざと「何をやるか?」をぼやかしているようにさえ感じる。
・NHK党首討論会を逃げるように欠席。統一教会との関係が原因と言われているが、それは推測の域を出ていない。
こんな人間が総理大臣を継続しているのには、どうしても拭い去れない不安感があります。
 
そういったわけで、僕の持っている選挙区の一票、そして比例区の一票
「今回だけは、何としても自民党を勝たせてはならない」
それだけを考えて投票しましたが、多勢に無勢、自民党の圧勝に終わりました。
 
その不安感って、いったいどこから来るのだろう?
って思っていたら、ふとした記事を見つけましたので、貼り付けます。
ここに書いてあることが全てだと確信しました。
アメリカにヘコヘコしているけど、結局それはアメリカに利用されているだけのように思うのです。
トランプ大統領は、中国対アメリカの最前線として日本を利用したいんだと思っています。アメリカも軍事費を日本に注ぎ込みたくない。そこに、高市早苗さんはちょうどいいカモなんだと思っているようです。
 
日本はすでに大国ではありません。日本の没落は自民党政権だけが悪いとは思わないのですが、結果としてすっかり衰退してしまいました。その事を謙虚に認めることから始めると良いと思っているのですが、新しい総理大臣には謙虚さが見えません。
いや、ひょっとしたら元気を装っている「 からげんき 」なのかもしれません。
 
今後、徴兵制とか始まるかもしれません。
オッサンは、戦力外だから、まあどうでもいいかな?なんて思っているのですが、若い人が少ないので、オッサンでものんびり構えているわけにもいかないのかもしれませんね。
 

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11月をすぎると、毎週のようにスキーに行きます。
11月22日のスキーの帰り、紅葉のライトアップがきれいな場所に行きたくなりました。
ちょうど、小諸の方のスキー場に行ったので、小諸懐古園に寄ろうかと思ったのですが、ちょっと時期が遅いような気がしてきました。
 
埼玉県とかだと、もっと温かいし、ちょうど紅葉が見頃かなぁって考えまして、
紅葉のライトアップもしている場所を探してみた結果、武蔵丘陵森林公園がヒットしました。
 
武蔵丘陵森林公園
昔からある森林公園。我が家では東松山森林公園って言っていた気がしますが、正確には武蔵丘陵森林公園なんですね。
広い広い園内、一部が夜にライトアップされています。
中は、自然の木の美しさをライトアップするというよりも、樹木に電飾を施して、いい感じに魅せる展示になっていました。
お子さま連れのファミリーが多かったですね。オッサン一人は僕ぐらいかも?

何年か前に、京都の東寺のライトアップ見に行きましたが、あれは素晴らしかったです。あくまで建物や、紅葉が主役でした。ここは、電飾のライト自体が主役の部分になっている感じでした。

でも、それはそれで美しいので、見に行く価値はある場所だと感じました。
 
さて、写真とともに振り返ります。
 
入口には、「光と森のStory」表示。
 
入場料は450円だったかな?エントランス入ると、虹のお出迎え。
 
こんな感じで、きれいな電飾が施されています。
ステージでは、アトラクションが開催されていました。お子様向けな感じ。

 

SHINRIN PARK
マスコットキャラなんでしょうか?

 

アトラクションの後ろには、青の電飾。青色LEDの発明がいかに偉大だったかを感じます。

 
歩き進んでいくと、顔を模した電飾。
近くに行くとテープで解説?ストーリー?を流しています。
 
木の紅葉の美しさと言うよりも、木にLEDを巻き付けた努力に感動します。
 
そんな中、冬に咲く桜がありました。
 
人工的なものの中でも、こういったトラディショナルな物のほうが好印象だったりします。
 
進んでいくと、ちょっと雰囲気が変わってきました。
 
こちらからは、カエデのライトアップがメインになりそうです。
 
まだ緑のやつ。
 
引くとこんな感じで、下から白色光でライトアップされています。
 
歩き進んで、見上げるとちょっと迫力ありますね。
 
緑と赤の色が混じり合って綺麗ですね。
 
紅葉の中に、川を模したのか、青色LED。
 
こういった、「アート」的な展示もされています。
 
足元の光が綺麗です。
光に導かれて進んでいきます。
 
こんなふうで、これもいい雰囲気です。
 
見上げると、圧倒されます。
 
奥まで進むと、都市緑化植物園へ。
中は暖かくて、軽食が販売されていました。
 
竹に穴をあけて、Jack OLanternみたいにしてありました。
 
植物園から更に奥は、少しだけの展示です。
 
西洋風の東屋

ガゼボって言うんですかね?綺麗です。
 
夜なので、どこうどう歩いているのか全くわかりませんが、こんな大きな公園の、中央口からほんの少し歩いてきただけみたいです。夜はここしか解放していないようです。
今度、全体を歩いてみたいですね。
 
入口の方に戻るとします。
 
こんな感じで、たくさんの種類の照明が可愛いです。
 
ナッツがモチーフになっているようです。
 
ここは左に行きました。
えり子左行こう。
 
こんな高い木に電飾を施したのは素晴らしいです。
 
入口が近くになってくると、木々への電飾で魅せる感じに。
 
下のナッツが可愛い。
 
入口まで戻って来ました。
 
きれいなところですね。
 
普通に昼間に見に来ても良いかもしれません。
 
 

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僕の車ですが、世間では悪名高きアイドリングストップ機能がついています。

アイドリングストップ機能を、わざわざ切ったりしません。めんどくさいからです。

 

そんな僕の車ですが、気がついたらアイドリングストップが入らないようになりました。

その理由は分かっています。バッテリーです。いつ買ったか覚えていないのですが、6年は変えていないはずです。

まあ、車は近いうちに買い替えることになりそうなので、我慢して乗っていたわけです。

 

そして、秋を迎えて、少し寒い日の事です。エンジンのスタートボタンを押してから、エンジンが起動するまでの時間が、ほんの若干ですが違和感として感じられるくらい時間がかかるようになりました。

次の車検を通すか迷っているのではありますが、この冬を不安だらけでむかえるのはよろしくありません。

ディーラーとかで交換すると、4万円くらいするなぁ~って、悩んでいたところ、

バッテリーを通販で買って、自分で交換すればニ万円かからないことがわかりましたので、交換に踏み切ったのでありました。

 

僕の車のバッテリー規格はQ-85です。

ネット情報を漁ってみると、僕の車にはQ-105に交換している人も多いようなのですが、元々のバッテリーがQ-85だし、こちらのバッテリーで交換している人もいるので、こちらを選択、確か、Q-105よりも4000円くらい安かったです。



某Amazonで購入。家の宅配ボックスに入れてくれていたのですが、入らなかったらしく横倒しでボックスに入れられてました。

横倒し厳禁って書いてあるじゃん!

何考えてるのよ、配送業者!

 

でも、液漏れが無かったので一安心です。

 

 

さて、時間が出来た11月の末の週末、交換してみました。

いままでのバッテリーは2019年の1月に交換しています。

たしか、バッテリー上げてしまったので、急遽JAFに交換してもらったものです。
99841kmでした。ちなみに交換したときの走行距離は232622kmでした。

 

今までのバッテリーを外しましょう。

まずは、マイナス側の端子から外します。

ちなみに、使うのは10のレンチです。外す箇所は何か所かありますが、すべて同じレンチになります。
 

次に、マイナスケーブルを固定している部分を外します。

これは、回しきって抜くのではなく、少し回してから、引っこ抜く感じです。

 

次は、プラス端子です。

カバーを外しまして、同様に外します。カバーは両側に爪がついているので、それを広げるように外します。

その後は、同様に端子を外します。

 

作業中に、プラス端子が当たってパチパチ火花が上がったので、接触しないようにマイナス側は養生テープで退避させて、プラス側は接触しないように段ボールを敷きました。

 

次に、バッテリーを固定している金属を外します。

このネジは、下で引っかかりが外れる程度に緩めます。

 

そして、このように外れます。

持ち上げた図。
 
さて、バッテリーは、四辺囲うようにプラダンで囲われていて、下には受け皿に乗せられています。
今までのバッテリーを外して、新しいバッテリーに囲いを付けて、受け皿に載せ替えます。
受け皿ごとバッテリーの固定位置に置いて、固定金具を取り付けます。
 
引っ掛ける場所、フロント側がここです。
 
リア側が、ここです。
 
バッテリー、交換はここで完了です。
バッテリーを持ち上げるための取手は外すのが正しいらしいのですが、 までのバッテリーも外していなかったので、めんどくさいからそのまんまにしました。
 
忘れないようにメモ書きします。
 
次は、車の設定を行います。
そのままでは、パワーウインドウが運転席側から操作できないので、初期設定をします。
 
パワーウインドウは、それぞれのドア側で操作します。
まず、下げっぱなしにして、下がりきった後でも5秒間くらいスイッチを押しっぱなしにします。
次に、上げっぱなしにして、上がりきった後でも5秒間くらいスイッチを引っ張りっぱなしにします。
これを、四枚のドアをすべてやればオッケーです。
 
次に、時計はリセットされてしまうので、時計を再設定します。
 
さて、古いバッテリーは回収サービスもついています。
バッテリーサイズは一緒なので、バッテリーが入っていた段ボールに古いバッテリーを入れて、着払いの送り状を貼り付けます。
そして、書いてある回収業者に電話してみたら、一時間くらいで取りに来てくれました。
 
 
アイドリングストップをわざわざ切ったりしないで使っていましたが、
約7年、132781km交換無しでノートラブルでした。
 
なんだか、わざわざアイドリングストップをオフにしている人もいるのですが、これだけバッテリーが持つのであれば、わざわざアイドリングストップを毎回オフにすること無いじゃん。
 
なんて思ったわけでした。


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スキーシーズンが始まっているため、週末にブログ更新する暇がありません。

まあ、僕のブログはそんなもんなんです。冬になると筆無精になっちゃうんですね。

 

さて、今回は音楽ネタになります。

僕が大好きなThe Black Crowesの久しぶりのアルバムになります。って言っても、カバー集なので、オリジナルでは無いんですけどね。

だからなのか?最初聴いたときには、ちょっと馴染めませんでした。僕の求めるThe Black Crowesの音じゃないって感じだったのですが、その後でちょっと聴き直してみると、新たな発見があります。

 

・演奏がカッちりしてる

 演奏、グルーブというのでしょうか?ルーズなフィーリングのバンドとかっちりしたフィーリングのバンドがあります。彼らは、比較的ルーズなフィーリングだと思っていたのですが、演奏がかっちりしているんですよね。これ、新たは発見でした。

彼らも歳を取って、演奏も変わってきたのかもしれません。

 

・守備範囲が広い。

 1972年の曲をあつめたカバーアルバムですが、カバーの守備範囲が予想以上に広い。

StonesとかRod Stewartとかはさもありなんって感じですが、The TemtationsとかDavid BowieとかT-Rexは意外です。

結構、グラムロックって言われる音楽も好きみたいなんですね。David Bowieのカバーしてるし。

そんな守備範囲がひろいからこそ、僕は彼らの事が隙なのかもしれません。

 

演奏も円熟してきて、大人になったThe Black CrowesのCDですね。

 

2022年7月30日

Amazonにて注文

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もう10年近く前になるかな?
タブレットが流行った時期ありますよね?
流行好きな僕なので、その頃からとりあえずタブレット使っています。
 
最初は、docomoか、何かのポイント消化でめちゃショボいタブレットもらったのでした。
 
その後、SONYの10インチタブレット使っていたのですが、これがあっという間に壊れて、その次はHUAWEIのタブレット使っていました。
 
HUAWEIのタブレットも買ってから7年くらい経過して、いかんせん動作がもっさりになってきました。
そして、度重なる落下事件のため、パネルが剥がれてしまって、コネクタも外れてしまって復帰しなくなってしまいました。
 
とりあえず、何でも良いからタブレットがほしいなって思って、一番安いタブレットっていうことで、今度はLENOVO買いました。
ちょっと使ってみたけど、あんまり速くは無さそう。
 
ま、それで良いのですけどね。

 

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Garth Hudson Presents a Canadian Celebration of The Band 

タイトル通りのアルバムです。

カナダのミュージシャンが、The Bandの曲を演奏しているトリビュート盤、全曲Garth Hudsonさんが参加しています。

 

実は、買ってからあんまり聴いていませんでした。

で、ブログを書くにあたって聴き直したのですが、あんまり聴いていない理由がわかりました。

 

The Bandの曲なのに、明らかにGrooveが違う曲が目立ってしまうのです。

確かに、いい曲も多いのですが、それらを押しのけてしまう感じ。

 
もう少し聴き込んでみると、若干印象も変わるのかもしれません。
 
良い点を挙げると、僕の大好きなThe Basement Tapesからの曲が何曲も取り上げられています。
素晴らしい曲も何曲もあって、
Neil YoungのThis Wheel's On FireとCowboy JunkiesのClothes Line Sagaが良いかな。
Mary Margarete O'Haraも良いかも。
 

2022年6月14日

Amazonで購入
 

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隣の空き地を買ったのは、ちょうど8月でした。

とりあえず、庭をどうしようか考えたのですが。。。
 
・不細工にはしたくない
 
これだけは、絶対に譲れない点でした。
 
そして、今我が家で気になる点としては、
「荷物が多い」
断捨離で捨てれば良いのですが、なんとも捨てられないものがたくさん。
趣味が多すぎるのが問題なのかもしれません。
 
・スキー
・山歩き
・音楽
・オーディオ
・庭いじり(これは、どちらかというと、近くに住んでいる姉の趣味かもしれません。その荷物も家においてます。)
 
なので、現在手狭になっているスキーのチューンナップルームが欲しい。
そして、普段使わない荷物を押し込むような、物置が欲しい。
さらに、ちょっと詳しくは書けないのですが、駐車場も追加で1台分あると便利だなぁと考えました。
 
そこで、それらを叶えるような庭のリフォームということで、近所の評判の良いリフォームや屋さんに連絡したのでありました。
 

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オーディオネタで読んでくださっている方もいてありがたいのですが、実は今オーディオネタはネタ切れなのです。
というわけでもないのですが、我が家の庭造りのネタになります。
 
我が家の隣、随分前から空き家になっておりました。幽霊でも出てもおかしくないような廃墟になっておりましたが、オーナーさんが重い腰を上げて解体作業が入りました。
そして、更地になった後、何が出来るのかなぁ~って思った所に、我が家に「土地を買わないか?」との話が舞い込んできました。
 
更地の我が家とは反対側のお隣さんからも、「変な人に買われるようなら、びとくさんの家で買ってくれないかなぁ?」みたいな話も聞こえてきました。
 
少しの間、考えたのですが、結局お買い上げすることにしました。
 
いろいろと物入りです。
車もそろそろ買い替え?とか思っていたのですが、先送りにしようかなぁみたいに考えるようにもなってます。
 
さて、買った庭をどうしたものやら?
 

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