
初めてのスタジアム、わくわくすっぞψ(`∇´)ψ
振り返れば、桜島もくもく。

ゆないくーに歓迎してもらったよ^ω^

白波スタ、入場前からマジ楽園。酒類販売ブースの、のんかたゾーンで、ユナマルシェセンベロカードを(1000円)を購入。

生ルービー他、なんでも3杯呑めちゃうヽ(´▽`)ノ
応援仲間の某レンジャーみたいな、全身黄色ずくめの看板に釣られ、まずは下荒田デリカテッセンさんから。

野菜カレーミールス弁当(600円)にしてみたよ。

ゴーヤーや冬瓜などごろごろ、辛さはほとんどないもんで調整用と思われる青唐辛子が。ただ、これが単体だとむちゃ辛なんで、ちゃんとカレーに混ぜましょう(つД<)・゚。
肉の名門島田屋さんの、黒豚鉄板焼きしゃぶしゃぶ(500円)も一緒に。

脂の嫌みがまったく、豚の旨みだけが力強く味わえるよねー(*´∀`)b
さて、次は何にしようかと物色してたら、西郷どん居たーo(≧▽≦)o

鹿児島産初の特A品種米だという、「あきほなみ」1合もろたにー(^^)v

サクラカネヨキッチンカーさんから、鹿児島名物のしんこだんご(1本120円)を。

シンプルな醤油味なのに、ほの甘くてもっちもち、これうんまーい(゚∀゚)
Serendipity さんでは、生ハム(400円)を単品で。

まず、お姉さんが可愛い。あっさり仕上げで食べやすいね。あと、お姉さんがかなり可愛い。暑い時期にちょうどいい塩っ気。まぁ強いて言うなら、お姉さんがすごく可愛い(*´Д`*)
試合開始の90分前というのんびり開場、さつま島美人もろたーヽ(´▽`)ノ

昨晩、呑み屋でいただいた、長島の焼酎だね。さらに、コンコースでふるまい酒までしてくれちゃうとか(*´∀`*)
おつまみは、おそう菜のお店うえの屋さんで買っておいた、アゴ肉焼き(500円)ね。

いわゆる豚カシラ、これは大好きなやーつ(*・∀-)bさつま島美人のロックがエンドレスでいただけるんで、黒・白・黒・白・白と、アテがなくなるまでσ(^◇^;)
スタンド上段からの桜島もきれい(^-^)

メンバー入りはしなかったけど、帯同しているという秀仁とヨネにコールを送る。さらに久々のヨネチャント、楽しいーψ(`∇´)ψ
あっとゆー間に、選手紹介の時間。

かごんま弁のイントネーションで読み上げられるのかー(*゚∀゚*)これ、他のチームもやって欲しい^ω^
3連戦も最後、中3日での連続遠方アウェイでしんどいだろーけど、頑張ろーぜー٩( 'ω' )و
スタメン_______クレーベ____________
_茶島________船山__堀米_
_____アンドリュー___旭_______
_下平__一耀__鳥海_ジェイソン
__________椋大__________
まっすぅは引き続き不在でCBには一耀、出場停止明けのアンドリューが戻り、秀仁はメンバー外となった。疲労の色が濃かった為田は控えに回り、左SHは茶島が務める。
相手の左SBはもちろん砂森、もう恩返しは充分だでねー。
試合は、連戦の疲れを感じさせない積極的な立ち上がり。ただ、前節の時点で全体に動きは鈍く、自らエンドチェンジしたのは、前半で決めようという意気込みか。が、GKへのプレッシャーを怠りロングフィード一閃、完全に抜け出した酒本にシュートを許す。間合いを詰めた椋大がなんとか身体に当てるも、ボールは転々とゴール方向へ、、鳥海が間一髪クリア(^^;
ジェフの攻撃は、やはり左サイド偏重。シンプルなアーリーからヘッド、深く抉ってはニアサイド足下へと、クレーベのフィニッシュに繋げていく。とは言え一方的な展開でもなく、ひとたび受けに転じれば相手のパスワークは止められず、セットプレーに脅かされる。
それでも手数を出し続け、なんとか先制!堀米の左CKに、ファーサイドから飛び込んできたのはクレーベ、遠目ながら打点の高いヘディングを弾丸のように突き刺すψ(`∇´)ψ
スコアが動いたことで、5連敗中の鹿児島がペースをあげてくるも、人数をかけたカウンターで追加点を狙うジェフ。が、幾度とチャンスは作りながら、点差を広げることができないまま、前半を終えることに。
迎えた後半、いきなり猛攻に次ぐ猛攻を喰らう。たまらず早々に堀米を下げ、勇人をCHの位置へ投入、旭を右SHへあてがう。それでも破られる右サイド、誰も寄せられないままゆったり持ち上がられ、ジェイソンの裏へとスルーパス。一気に縦を突く砂森、追いすがったジェイソンを躱してPA内に侵入、最後は牛之濱に豪快なシュートを決められ同点に>ω<
試合時間を30分残し、すでに前も後ろも走れないジェフ。茶島に代えて為田がピッチに送られるが、瀕死の右サイドは手付かず。。そもそも残ったサブメンバーに適任もいない。SBを絞らせて中を厚くしたために、大外まで対応していた勇人が、ぶっちぎられてクロスを許すと、下平の前を取った酒本に合わせられ、とうとう逆転_| ̄|○
直後、旭を下げて寿人を前線に投入、船山を右へ回すも、もはや何もできず。負けているチームとは思えない、無為な15分を経過しタイムアップ。
鹿児島ユナイテッドFC 2ー1 ジェフ千葉

飛ばし過ぎに思えた前半、1点止まりの段階でプランは崩れていた。もう本当に走れなかったのだろう、この敗戦自体は仕方がないものと受け入れよう。でも、相手も同じように疲れているはず、他チームと比べてなぜここまで走れないのか、何の対策もないままじゃマズいよ。。