1930年代、アラスカの山岳地帯などの辺境地を自由自在に飛行するブッシュパイロットの
ために開発され、後の「B-9」に発展していった「ゲッデスパーカー」
この抜群に軽く暖かいフライトスーツの今年度モデルでは、
高い撥水性機能を誇る「ストームリペル(R)」加工を採用しました。
透湿性と撥水性を兼ね備えた近代の機能素材「STORMREPEL (R)」と
エディー・バウアーの名品ヘリテージスタイルとの組み合わせです。
中わたには、550フィルパワープレミアムグースダウンを使用。
ファーはジッパーで取り外し可能。フロントは「TALON(R)社製」2WAYジッパー仕様。
■素材
表地:綿 60%、ナイロン 40%
フード部分、切替部分:ナイロン 100%、
裏地:ポリエステル 100%
皮革部分:牛革、
詰物:ダウン 75%、フェザー 25%
重量:Mサイズ約1510g
洗濯:洗濯機OK
XS 胸囲106.5cm、着丈74.5cm、裄丈88.5cm
S 胸囲114.5cm、着丈75.5cm、裄丈91cm
M 胸囲122cm、着丈77cm、裄丈93.5cm
L 胸囲129.5cm、着丈78cm、裄丈96cm
XL 胸囲137cm、着丈79.5cm、裄丈98cm
以上が公開情報です。
デハ、サッソク着てみました!
ゲッデスは大きさ、サイズを決めるのが難しいアウターです。
180cm80cmのワタシが、Sサイズを着ると腕が少しきつい感じがしたので、
Mサイズを着ると、楽ではあったのですが、見た目が悪い気がします。
肩が張り出し、袖がダボつき、腹周りが浮くような感じだったので、
少し着込んだりしにくいですが、Sサイズが良いと思いました。
本体の形、サイズは、今期のスカイライナーとほぼ同じです。
ポケットは少し高い位置になるので、入れにくいです。
ストームリペル使用なので、アウトドアにも対応します!
ただ、ストームリペル使用のアウターは、表面が硬くなってしまうようですね。
カラコラムSR、ユーコンダウンパーカーなどが硬いです。
ウェザーエッジ使用のスーペリアダウンやストームコートなどは、さらに硬いです!
その分、丈夫ですけどね。
フードは外れません、ファーは外れます。
これもやっぱり、ファー付きがイイ!
タグは、クラシックタイプの日の出タグです!
着心地重視のアウターと言うよりは、見た目重視のアウターデス!
カッコイイ!!
今は10%OFFになっていますヨ!
世界で初めてダウンジャケットを作った
エディーバウアーの知名度アップのために
ランキングアップに協力してください。
どうかお願いシマス。
