こんにちは!まさえです流れ星

 

海外からオーストラリアに来た留学生の中でも一番人気あるコースが、

調理コースですピザ

 

オーストラリア現地では調理師、シェフ、パティシェの需要がものすごく高く、

学校で料理コースを学んだ人はオーストラリアに移住する可能性が大幅にアップ上差し上差し上差しするぐらいです。

現地でもいろんなレストランがオーストラリアビザのスポンサーハートになってくれるところがいっぱいあります。

 

オーストラリアで調理師を目指すには、いろんな学位が振り分けられているんですが、

ざっとこんな感じです!右下矢印右下矢印右下矢印

 

① Certificate III in Commercial Cookery

② Certificate IV in Commercial Cookery

③ Diploma in Hospitality

④ Advanced Diploma in Hospitality

⑤ Bachelor

⑥ Master

 

オーストラリアで調理師の資格とされているのが、Certificate 3という学位になります。学校よってはCertificate 4というコースを提供をしている学校がありますが、最低Certificate 3さえ持っていれば資格として認めてもらえます。

ただ、取得を目指すビザの種類によってはこのCertificate 4以上の学位を求められることになります。ビザの要件等もありますので多くの学生がこのCetificate3 からCertificate 4、そしてDiplomaという学位まで終了しています。Diplomaは技術的に面よりはマネージメント関係の理論まで学ぶことになりますので知識の範囲が広がり、レストラン側からの印象も良いものになってきます。

基本的にこのCerificate 3を取得するのに1年間~1.5年掛かる事が多く、Certificate 4とDiplomaまで合わせて取得をされてますと合計2-2.5年ほどで取得が可能です。

実務の殆どがCertificateで勉強し、Diplomaはどちらかというとレストラン等のマネージメント関係の分野を集中して勉強します。

学校によっては、Certificate 3のコース中に、有給インターンシップといって実際にレストランで働きながらお金を稼ぐことができるプログラムを含んでいるコースを提供してい学校もあります。

 

学校で勉強する内容は右下矢印右下矢印右下矢印

  • 環境に配慮した職場づくりに参加する
  • 効果的に他者と協力する
  • 食品調理器具を使用する
  • 基本的な調理方法を使って料理を準備する
  • アペタイザーとサラダを用意する
  • 株式、ソース、スープを準備する
  • 野菜、果物、卵、果皮の料理を準備する
  • 家禽料理を準備する
  • シーフード料理を作る
  • 肉料理を準備する
  • 特別な食事の要件を満たすために食事を準備する
  • ケーキ、ペストリー、パンを作る
  • 効果的に料理人として働く
  • きれいなキッチンの前提と設備
  • 基本メニューの計画とコスト
  • デザートを作る
  • 食品安全のために衛生的な慣行を使用する
  • 安全な食品取り扱いの実践に参加する
  • 仕事のスキルの他のコーチ
  • 生鮮食品の品質を維持する
  • 安全な職場での練習に参加する

あの有名なフランスのブルーリボンことLe Cordon Bleuもメルボルンなどオーストラリアに何か所かあるのでラブ、フランス語よりも英語っていう方は是非オーストラリアでブルーリボン宝石ブルー取得してみませんか?

他にもいろんなコースや学校があるので、興味ある方は是非ご相談にいらしてください音譜

 

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