あなたは昨日、どんなものを食べましたか?
日々の食事は生きるパワーの源であると同時に、
美しく健やかな体を作る基本です。
漫然と食べるのではなく、「何を食べるか」を意識
して食事をとりたいもの。
それを考えるうえでヒントになるのが、「1960年代
の日本食」です。
60年代の日本食は、生活習慣病を予防する効果が
高いのです。
「ご飯、味噌汁、魚、豆腐、野菜を中心とするのが、
60年代の典型的な日本食。この食事スタイルは、
肝臓での脂質や糖質の代謝を活発にするそうです
脂質やコレステロールの蓄積も少なく、体に負担や
ストレスを与えない食事といえるでしょう」
かつての日本食は玄米や穀物、野菜や根菜、海藻
など豊富な食物繊維に加え、栄養価の高い旬の
素材を使っていました。
毎日のことなので、今一度考えなおしてみようと思います
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